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2006年9月30日 (土曜日)

ウイルス&いたずらメール

毎日、毎日、毎日、私のパソコンメールにおかしなメールが多数送られてきます(^^;

そんなメールは開かずに、迷惑メールの登録・受信拒否をしますが、次の日にはまた送られてきます(><)

これって、多分手作業じゃなく、自動的に配信されているのでしょうね…。

アドレスをネット上で公開しているので、仕方ないといえばそれまでなのですが…。

いつも送られてくるのは、英文のウイルスメールと、出会い系メールが各10通ほど。外国の友人は限られているし、そんなたくさんの人との出会いなど私は求めてません(笑)。

一日百通ちかく受け取るメールの中から、ウイルス&いたずらメールを見つけ出し、削除するのは結構手間がかかる作業です。

なんとかできないものなんでしょうか?あきらめなくちゃいけないのかな?

今日は九月最終日、「終わり良ければ全て良し」です。悔いの残らない1日を送り、スッキリと10月を迎えたいですね(^^)

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2006年9月26日 (火曜日)

最近、めっきり涼しくなり、過ごしやすくなりましたね(^^)

いい季節です、は。

今年の夏も異常な暑さでしたから、特にそう感じませんか?

スポーツの秋、勉学の秋、そして、食欲の秋(笑)。

本当にいい季節ですね(^^)/

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2006年9月20日 (水曜日)

素直さは「心の才能」

タイトルは日経新聞に掲載された、元シンクロの日本代表ヘッドコーチ、井村雅代さんの言葉です。

「人の話を素直に聞いたり、映画や演劇に感動することができるような、選手の「心の才能」を最も重視する」。

「心が動かない人、挑戦する前にできないと決め付けるような人は成長しない」。

「選手に自分が良いと思ったミュージカルなどを見せ、選手の反応を観察することで「心の才能」を見抜く…」。

すごいですね(^^)

確かに「素直な人」が最も成長するというのは、これまでたくさんの社員を見てきた私も強く感じるところです。

素直さは「心の才能」―。素晴らしい言葉ですね。

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2006年9月18日 (月曜日)

名選手が名監督

名古屋でタクシーに乗ったときの、ドライバーとの会話です。

「お客さん、今日も中日勝ちましたよ!7対0です」(若干、興奮ぎみ(笑))

「はあ・・・(あまり関心がないです。スイマセン)」

「しかし、落合監督になって中日は、どえりゃあ(すごく)変わりましたよ!」

「えっ、どういう風にですか?(興味わく)」

「ピッチャーが打たれても、バッターが打てなくても、落合監督は絶対に文句を言わずに、選手を尊重した発言や態度を取るんですよ」

「中日は、監督と選手の信頼関係が一番強いチームなんじゃないですか?」

「でも、落合監督はマスコミには評判悪けどね(笑)」・・・・・・・。

 「なるほど」と思いました。

 そういえばどっかの監督は、試合後にマスコミの前で、選手のプレーをくさすのが恒例化しているとか…。マスコミは喜ぶでしょうが、くさされた選手は嫌でしょうねぇ。その監督は、「なにくそ!」と反発して奮起するのを期待してのことだとは思いますが…。落合監督はマスコミに余計なリップサービスをしないから、評判が悪いんでしょうね。

 「名選手、名監督にあらず」―。スポーツの世界ではよく使われる言葉ですが、落合監督は『例外』ですよね。

 この前、中日の山本投手が40歳を超えてノーヒットノーランを達成(これはスゴイ!!)したとき、落合監督は帽子をとって、山本投手を一礼して出迎えました。

 本当に素晴らしい態度ですね。

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2006年9月12日 (火曜日)

ちょっとしたこと

いつもいくフィットネスクラブで、いつも思うことでありますが…。

ほんのちょっとしたことですが…。

フィットネスクラブではほとんどの人が、プール→サウナというコースをたどるのですが、プールからサウナにいく際、いくら水をふき取っても、どうしても水滴がたれてしまいます。ところが、通り道の床には何も敷いておらず、そこにはモップが…。多分、「水滴が床にたれたら、そのモップでお拭きください」という意味だとは思いますが…。(実際、会員の皆さん拭いています。真面目です(^^; でもお客がすることでしょうか?)

ここの他の店舗に行くと、プールからサウナまで歩く床に、ちゃんと水がたれてもいいような敷物がある。まあ、当然といえば当然であるが。水がたれるのを気にしなくていいので結構嬉しい(^^)。

次にサウナ。これも店舗によって異なります。ある店舗は、サウナで座るところに何も敷いていません。だから、前の人の汗がべっとりと残っていますので、皆さんそうでない場所を選んで座ります。あまり気持ちの良いものではありませんよね(^^;

もう一方では、ちゃんとサウナに入る際、専用の敷物を一人ひとりが持って入るようになっています。そして、使い終わったら各自がシャワーでその敷物についた自分の汗を流します。実に衛生的ですよね(^^)

同じチェーン店なのに、なぜこんなに違うんでしょうね?店長の差ですかね?

ちょっとしたことが「できる」店と、「できない」店。同じチェーン店でも大きな差がありますね。私はもちろん「できる」店に行きます。

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2006年9月11日 (月曜日)

「Story of LEIFRAS」

ここ数日、以前執筆した「Story of LEIFRAS」の、加筆修正作業に没頭している。

『この本を書いたのは、 当社の理念や生い立ちを、一度振り返ってみる必要があると感じたからです。また、創業からずっと書いてきたブログ、『From SV』『From Leaders』 (今は、『LEIFRAS-ism』)を、一度整理しておこうとも思いました(「終わりに」より)』。

という理由からです。 また、当社の社員に新しくなられた方や内定者の方に、当社の歴史や理念を共有していただきたいということも、大きな目的の一つです。

しかし、本を書くというのは大変ですね^^;)

やりだすと、「あっ」という間に3時間とか過ぎてしまいまして…。その割には遅筆で、全然書けてなかったりして(笑)。

でも、10月には、全社員&内定者の皆さんにお渡しできると思います。 乞うご期待(いや、あまり期待されないほうがいいかなぁ^^;)

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2006年9月 1日 (金曜日)

「たわけ者」のハリセン

今日から九月です。

だいぶ涼しくなってきましたねぇ(^^)皆さんいかがお過ごしですか?

朝、本社にきたら机の上に「たわけ者」のハリセンが・・・名古屋出身の社員からの贈り物です(^^;

「たわけ」の語源は、「田んぼを分ける」。つまり、自分の田んぼを分けるほどの「バカ者」の意味ですが、名古屋では親しみをこめて使うケースもあります。

早速、朝一番でS部マネージャーに使用してみました。大変いい音がしました(笑)。

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