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2006年10月31日 (火曜日)

健康体に感謝

ず~~と(約3週間)出ていた咳がようやく止まりました(^^)

嬉しいですね~。咳が出ないということは。

健康体に感謝m(__)m

しかし、今回のは長引きましたね~(><)

ここまで長引いたのは、生まれて初めてのような気がします(^^;

私はもともと風邪をひきやすい体質ですが、いつものパターン(のどが痛い→咳が出る→熱が出る→回復)ではなく、「ず~~と咳だけが出続ける」という変形体に困惑しました。

結局、「咳だけなら大丈夫」という過信から、休養を取ることや通院が遅れたため、延々と3週間も長引かせてしました。あきらかな初動ミスです(><)

皆さんも風邪を引いたら、即医者に行き、無理をせず休養しましょう。これが風邪を長引かせないコツだと思います。

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2006年10月21日 (土曜日)

しつこ~い風邪

いや~まいりした(><)

しつこ~い風邪にたたられて、もう2週間になります(><)

風邪といっても体がだるくなるわけでもなく、熱がでるわけでもなく、咳だけがずっと出続けるタイプのやつです(><)

咳止めや漢方薬を飲んだりしましたが、どうしても止まらず、本日ついに病院に行ってきました。診断結果は、やっぱり『風邪』・・。

来週から出張ですので、なんとしても今日明日中には治さなければなりません。

季節の変わり目なので、皆さんも風邪をひかないように『手洗い』『うがい』をしっかりして、私のようにならないようにしましょう(笑)

それにしても・・今も咳がとまりません(><)・・・本当にしつこい(><)・・こんな風邪は初めてです(><)

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2006年10月15日 (日曜日)

魚だしスープ

前回に引き続き、今回もラーメンねたで(笑)。

「麺達7人衆 品達」の中にある『せたが屋』。

ここは濃厚な魚介系スープと歯ごたえのある麺が特徴でした。

一口スープを飲むと、口の中に魚の群れが泳ぎまくります(笑)。濃厚でありながら、あっさり感もある魚だしスープは、私好みの味でした。100点(^○^)

この店ではラーメンと一緒に、たまねぎの千切りが山盛り運ばれてきます。そのたまねぎをスープに入れると味がマイルドになり、これまた美味(^○^)。

魚介系スープにたまねぎとは予想外の組み合わせですが、非常に合いますね。体にもよさそうです。

「激戦区 環七を制した醤油の達人」のキャッチコピーに偽りなしですね。

大変おいしかったです(^^)

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2006年10月14日 (土曜日)

ついに完成(^^)

ついに「Story of LEIFRAS」が完成しました(^^)

この本は、リーフラス設立から今日までの歩みと、当社の企業理念について書いた本です。

二年ほど前に書いたものを加筆修正して、今回あらためて全社員および内定者の皆さんに配布します。

「文字ばっかりで嫌だ」とか言わず(笑)、しっかり読んでくださいね。「約100ページの文章を書く」という作業は、結構大変でしたから(^^;

そういえばこの間、ある有名な出版社から「本を出版されませんか?」というご依頼がありましたが、謹んでお断りいたしましたm(__)m

だからこの本は貴重なレアものです(笑)。

社員と内定者の皆さん、貸し出し禁止ですよ(笑)。

読後の感想や質問などがあれば、いつでも連絡ください。お待ちしてま~す。

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2006年10月12日 (木曜日)

マー油のとんこつ

昨日は東京品川駅近くの「麺達7人衆 品達」の中にある、『なんつっ亭』にいってきました。当社、ラーメン部門担当(笑)の某COOから「伊藤さん、ここは今東京で一番人気の店ですよ(^^)」と聞かされていたので、ワクワクしながら店に向かいました。何でもご主人は時々テレビに出るラーメン界の有名人だとか…

店に着くと、もう2時近いというのに長蛇の列。さすがは人気店。

10分ほど並んで店に入ると、太字で書かれた数々の張り紙。「一麺入魂」とか書いてあったような気がします。しかし、おいしい店は入った瞬間にわかりますね。接客良し。作り手のきびきびしたプロを感じさせる動作も良し。店全体に「うまいものを食べさすぞー」というムードがあります(^^)

出てきたラーメンを見てビックリ。

「スープが黒い(^^;」・・・「これが噂のマー油か(^^;」・・・「きっついかな(^^;」と思いましたが、一口スープをすすると「美味(^○^)」・・・「しかも意外にくどくない(^○^)」・・・「麺もスープにぴったり(^○^)」・・・あっという間に完食です。

本場、熊本で修業したとのことですが、この味は本場を越えてましたね。ごちそーさまでした。大変おいしかったです(^^)

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2006年10月 9日 (月曜日)

「理解する力」

知人から聞いた話です。

「3歳の時に大声で夫婦喧嘩をしたことを、今10歳になる子どもが覚えていたのには驚いた」。「凄くショックを受けたことを、この間話してくれた」・・・

『三つ子の魂百まで』ということわざがありますが、子どもは本当にすごい能力を有していますね。

「まだ、小さいから大丈夫」という感覚は捨てたほうがいいと、私自身子どもを持つ父親として強く思いました。

子どもは身の回りで起こる全てのことを「理解する力」を、生まれながらに持っているのですね。

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