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2006年12月31日 (日曜日)

一年を振り返り

2006年も今日で終わりです。ホント、はやいですね~(^^)

皆様にとって2006年はどんな年でしたでしょうか?

リーフラス沿革をみてみると

平成18年(2006年)
1 新方式でのツアー参加率100%達成(LAMS)Miyakoda
各種教育機関への派遣スタート
3 セイハエナジー(サッカー事業)事業部統合
4 (株)スペースプラン スポーツ事業部を経営統合
北海道・宮城・福島・新潟本部開設 旭川支部開設
資本金を8510万円に増資
5 ソフト・ベースボールスクール開設、募集開始
リズミックカラテスクール開設、募集開始
6 会員数12000名
8 福岡市早良区百道浜2-3-8 に本社を移転
カスタマーセンター開設
10 会員数13000名
社会人向けフィットネススクール開設、募集開始
11 会員数14000名

とあり、2006年は新しい事業に挑戦し続けた年だったことがわかります。

総会員数も5年で30倍の伸びを示しています。

この事実は、社員の皆さん一人ひとりが、毎日の活動に全力でぶつかり、自身の仕事に限界を定めず、チャレンジし続けることができた結果だと考えます。

また、このような気まぐれなブログにお付き合いいただき、本当にありがとうございましたm(__)mこのブログが続いているのは、千名を越える読者の皆様のおかげと思っておりますm(__)m本当に1年間ありがとうございましたm(__)m

2007年も今年同様、リーフラスは「日本のスポーツを変える」企業活動を、実践していきます。

『LEIFRAS-ism』も、今年以上に内容の濃いブログを発信していく予定です(更新頻度も、今年以上が目標です(笑))。

2007年も、リーフラス(株)ならびに『LEIFRAS-ism』にご期待ください!!

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2006年12月29日 (金曜日)

年末のご挨拶

弊社は、本日より来年4日まで冬季休暇に入ります。

取引先の皆さん、弊社と今年もお付き合いしていただき、本当にありがとうございました。心より感謝しております(たくさんの取引先の皆様が、年末の挨拶にこられましたが、全ての方々とお会いすることはできませんでした。この場を借りて謝罪と一年のお礼を申し上げます)。

今年も弊社が予定通りの成長ができたのは、取引先の皆様のご援助の賜物と思っております。本当にありがとうございました。

社員の皆さん、一年間本当にお疲れ様でした。2006年はどんな年だったでしょうか?公私ともに充実した年でしたか?点数をつけると何点になりますか?

あなたがリーフラスの社員であるなら、来年は「公私とも100点」を目指してください。弊社社訓の一つである『自分によし』は、「社員一人ひとりの公私にわたる幸福の実現」意味しますから(^^)100点をとることは困難ですが、それを目指して努力することが皆さんの成長につながります(私自身は自己採点すると、公=65点、私=50点かな?(^^;)。

本当に一年間お疲れ様でした。来年も力を合わせて『日本のスポーツを変えて』いきましょう!!

最後に株主の皆様、今年一年も弊社に対して、変わらぬ暖かい応援をしていただき本当にありがとうございました。社員一同、心から感謝とお礼を申し上げます。来年度もご支援の程、どうぞよろしくお願い申し上げます。

それでは皆様、良いお年をお迎えください(といいましても、休み中何かありましたらブログは更新するつもりです(^^))。

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2006年12月28日 (木曜日)

「ともに全国制覇を!」

リクナビ2008より
五つの役割

スポーツを教える【インストラクター】のほかにも、社員は様々な役割を担っています。スポーツを通して子どもを成長させる【エドゥケイター】としての役割、保護者の皆様にイベント参加等の理解を求める【コミュニケーター】としての役割、スクールを継続・拡大させる【マネージャー】としての役割、顧客ニーズを反映させたスクール・イベントを成功させる【マーケッター】としての役割と、携わる仕事内容は多種多様。多くのフィールドとチャンスに満ちています。

5年で30倍

当社の会員数推移は5年で30倍!(平成13年9月/414名→平成18年9月/12,587名)。この実績は『リーフラスの奇跡』と呼ばれています。 『本物志向』の高まる消費者ニーズを的確にとらえ、消費者の求めるサービスを提供した結果が、「5年で30倍」という実績につながりました。「相手(顧客)に良し」の基本理念を基に、顧客サービスを今後もより一層進化させていきます。

環境経営

環境経営とは、広義には環境に配慮しつつ企業の持続的な発展を目指す経営を意味します。当社は、子ども達に公共の場所でのゴミ拾いや美化運動を体験させることにより、子どものうちから地域環境・地球環境の問題を自分の事として捉えさせるよう努力しております。将来を担う子ども達に対して、環境に対する教育を実践することが、当社の環境経営となります。

「ともに全国制覇を!」

小さい子ども相手のビジネスです。子どもは大人以上に「人をみる目」を持ってますので、「人間(人)が大好きで、リーダーシップがあり、情熱を持って、子どもや保護者に接することが出来る人」。また、若くして「一国一城の主」(5~6スクールの責任者や各ブロックのリーダー)になるわけですから、「任されることに、やりがいや魅力、生きがいを感じる人」を求めます。経験のあるなしは関係ありません。
 
よいインストラクターとは、会員をやめさせることなく、顧客の求めるサービスを提供し続け、毎月確実に会員数を増やすことが出来る人をさします。つまり、インストラクターの評価は会社がするのではなく、市場(顧客)が決定するわけです。
 
あなたの活躍を期待します。ともにジュニアスポーツ界の全国制覇に邁進しましょう。

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2006年12月27日 (水曜日)

少子高齢化の影響は「皆無」で、「追い風」

リクナビ2008より
 当社にとって少子高齢化の悪影響は「皆無」で、逆になぜ「追い風」ですらあるのか?

 その理由は、当社の会員数(12歳以下)の設定値が10万人(ターゲット人口のわずか1.25%)であることと、商圏にあります。つまり、すべての子どもをターゲットとしたビジネスモデルではなく、ある一定の層を顧客とし、商圏を集中させず日本全国に分散させているため、少子化の悪影響は「皆無」なのです。
 
 また、少子化がすすめば、親が子ども一人あたりにかける教育費がより一層増加すること。子どもの将来に対する期待と不安から、保護者のサービスや商品に対する「本物志向」は、ますます高まること。超成熟社会から生まれる疎外感・不安感などから、当社のビジネスモデルに対する欲求が年々高まっていることなどから、少子化は当社にとって「追い風」なのです。当社の12歳以下会員数の伸びがそれを実証しております。

 高齢化はいうまでもなく、当社の社会人向け(55歳以上対象)スポーツ教室にとっては「追い風」であることはいうまでもありません。高齢化が進むほどに、当社が提供するサービスへの需要は増え続けていきます。
 
 少子高齢化は国内全ての企業に何らかの影響をもたらします。常に変化し続ける社会構造に、変幻自在に対応できる企業だけが生き残っていける時代なのです。

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2006年12月25日 (月曜日)

『総合スポーツサービス企業』

リクナビ2008より
『総合スポーツサービス企業』=オンリーワン企業

リーフラスは、スポーツサービスをあらゆる年齢層に提供する、『総合スポーツサービス企業』です。スポーツの分野で、他社には真似のできないリーフラス独自の企画・サービス(プロフェッショナルインストラクター制度・高密度多店舗出店・ドーム大会・国内、海外スポーツツアー・ランクアップ昇級審査・高品質低価格ウエアの販売など)を、日本中の顧客に提供しております。今後も顧客満足度アップの為に、今迄にない斬新な企画やサービスの開発をおこなっていきます。

一国一城の主=プロフェッショナル・エリアパートナー

ステップアップ制度の最終到達点である、「プロフェッショナル」「エリアパートナー」とは、プロスポーツにひけをとらない場面と報酬の提供、申告納税制度の採用を基本とするポジションです。本人の努力と実力に応じて、「城」の大きさは異なります(一店舗統括と複数店舗統括)。可能性は全員にあります。あなたも一国一城の主を目指してください。

ヤングリーダー及びプロジェクト制

やる気と実力があれば、社歴に関係なく若くしてリーダーになれます(地区最年少リーダー23歳、現在4名のスタッフと共に活躍中)。新しい会社ですのでチャンスは平等かつ無限大にあります。また、プロジェクト制をとる役職がないフラットな職場で、社員全員が『~さん』と呼び合います。もちろん社長も『イトーサーン!』

ノースーツ・フリーヘアーと5F

人を外見で判断するのではなく、あくまで中身。リーフラスでは、服装・髪型・髪色・髭は自由。無意味な規制は、自由でフレキシブルな発想・企画を阻害するという考えからです。Free(自由)・Flat(フラット)・Frank(率直)・Flexible(柔軟)・ Friendly(友情・安心)な組織であるリーフラスは、みなさんの感性と自己表現の自由を大切にしています。よって旧態依然とした社員旅行・社内行事などはありません。

スポーツ=若いうちだけの仕事?違います…『リーフラスのスポーツマネージメント』

「スポーツは若いうちだけの仕事で、年を取るとできなくなるのではないか?」・・・違います。当社は年齢が上がるごとに、その人の体力や能力にあわせたポジショニングアップがなされていきます。メジャーリーグやJリーグクラスのスポーツマネージメント能力も身につけていくことができます。イメージとしては、【選手】→【コーチ】→【ヘッドコーチ】→【マネージャー】→【監督】→【GM】というステップアップを考えていただければと思います。当社は、あなたに一生の仕事としてスポーツに関わることのできるポジションを用意させていただいております。

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2006年12月24日 (日曜日)

【We will change Japanese Sports.】

リクナビ2008より
国内展開の加速と多種スポーツ分野への進出が、当面の経営戦略となります。そのために今回は、エリアマネージャーやプロフェッショナルの候補生を採用したいと考えております。

今までにない“Sports Service Business For people”=『総合スポーツサービス企業』として、早期の国内会員数10万人達成を目指します。そのためにスポーツ関連企業へのM&A、特定人材派遣、企業再生・再構築ビジネスも積極的に推し進めます。

当社はこれからもスポーツを通して、あなたが最高に輝く活躍のフィールドを提供し続けていきます。

“We will change Japanese Sports.”―。日本のスポーツを私たちの手で変えてい
きましょう。

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2006年12月23日 (土曜日)

日本中の人達の『ココロに体力を』

リクナビ2008より
 精神的体力=「ココロの体力」の低下がはなはだしい今の日本の子ども達。周囲の環境や人間関係の変化についていけず、ささいなことで折れてしまう…。

 残念ですが、そんな子どもが多数存在するのが現代日本の実情です。

 スポーツは、子ども達の健全な精神的・肉体的成長に欠かすことができないものです。スポーツの素晴らしさ、楽しさ、厳しさを、皆さんが教えてあげてください。

 また、人は体を動かさなければ必ず病気になります。スポーツは全ての人々の健康維持・増進のために、絶対に欠くことができないものなのです。


 私達と一緒に、スポーツを通して日本中の人達の『ココロに体力を』つけていきませんか?

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2006年12月22日 (金曜日)

ここが会社の自慢

リクナビ2008より
●『すぐに自分のスクールが持てる=「一国一城の主」システム』

インターンシップ制、入社前研修により、ライセンス習得後、すぐに自分のスクールを受け持つことが出来ます。もちろん未経験者・男女共に活躍中。丁寧な研修を行います。

●『専任スタッフが責任指導』

当社は、インストラクターが学生アルバイトや非常勤・契約社員ではなく全員専任スタッフ=正社員=プロ。顧客満足度を高めるためには、当たり前の事ですよね。


●『完全正社員/終身雇用/年齢に関係ない実力給/希望人事制度を採用』

正社員であることは当然のこととして、安定した終身雇用の中での実力給制度を採用。また、会社都合での転勤はございません。あなたの働きたい地域で、一生の仕事として力を発揮してください。


●『ヤングリーダーを多数輩出』

若くしてリーダーになれます。平成13年設立の新しい会社です。チャンスと可能性は、全社員に無限大にあります。

●『役職がないフラットな職場』

スタッフ全員「~さん」で呼び合います。もちろん社長も「いとーさ~ん!」。

●『5年で30倍の驚異的な伸び~「リーフラスの奇跡」と呼ばれています』

設立から4年で会員数10,000名を突破! スポーツスクールでは国内トップクラスの拠点数と会員数! 前年対比売上256%アップ!国内15都道府県(全政令指定都市)展開完了!

●『会社専用携帯とカンパニーカード』

全社員に会員管理システムを導入したモバイルフォン(au)とカンパニーカード(三井住友カード)をお渡ししております。

●『社内独立・ポジショニングアップ(ステップアップ制度)も実力次第』

【インストラクター】→【チーフインストラクター】→【プレブロックリーダー】→【ブロックリーダー】→【スクールマスター】→【プロフェッショナル(申告納税制)】そして【エリアパートナー】へ。

自分の将来のステップアップが明確にとらえられます。

●『低離職率は企業の勲章』

新しい成長企業は離職率が高いのが一般的。しかし、当社の離職者は、年間1名あるかないかという低い率で過去5年間推移しています(研修期間中のリタイヤは除く)。自分のやりたい事=リーフラスでの仕事というわけですね。入社後のミスマッチがないように、インターンシップ制、企業体験DAY、入社前研修等で当社をきちんと理解したうえでの入社となります。

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2006年12月14日 (木曜日)

エントリー受付開始

『2008年新卒者エントリー受付』を、本日より開始致しました。

当社ホームページ、もしくは「リクナビ2008」よりエントリーしてください。

皆さんのエントリーを心からお待ちしております。

          リーフラス(株) 人事部一同

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2006年12月13日 (水曜日)

「忘年会の5原則」

忘年会のシーズン真っ只中ですね(^^)

今年もすでにたくさんの忘年会に参加しました。普段なかなか会えない人に会えたりするのも、忘年会の楽しみの一つですね(^^)

そこで今回は、私流『忘年会の5原則』をご披露したいとおもいます。

1、ハシゴ酒をしない(よほどのことがない限り、一次会で帰るようにする)。

2、飲んだ後に、ラーメン・お茶漬けなどの「しめ」を食べない(食べたら翌日、最悪の体調になるのは確実(><))。

3、寝る前に、1リットル以上の水分補給をする(二日酔い予防です)。

4、忘年会のない日は、お酒を飲まない(肝臓をいたわりましょう)。

5、楽しく飲む(^^)

以上が、全ての忘年会を楽しむための、私流『忘年会の5原則』でした。

皆さん、飲みすぎ食べすぎに注意しましょう(^^)

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2006年12月11日 (月曜日)

「成長の壁」

当社には、いわゆる「成長の壁」にぶつかって、立ち止まってしまっている社員が何人かいます。入社したばかりの人ではなく、社歴がある程度長い人やリーダーに多いようです。「成長の壁」は本人自身が打ち破らなければどうにもなりません。「成長の壁」を乗り越えられて初めて次のステージに向かうことができるのです…。以下に、以前当社のリーダーが書いた文章を紹介します。

 『やればできる』(2005年1月11日)

「私はやれば出来るんだ(出来たんだ)」「ただやらないだけで、出来ないわけではないんだ」「(自分の責任ではなく)○○だったので、出来なかったんだ」―。『やれば出来る』と言ってやらない人と、実際に「やり遂げた」人との差は圧倒的で、天地ほどの差がある。ほんの小さなことでも、一つ一つを確実に実行していくことが自分自身を変えていくことにつながるのである。

『とにかく肝心なことは、まず私たち一人ひとりが変わることです。自分自身をよりみつめて、人間の本質を取り戻す事です。そして、変わった自分で最も身近な家族に働きかける。家庭も必ず変わっていくはずですし、社会の基礎単位である家庭の変化は、必ず社会、世界の変革につながっていくのです。その実践を積み重ねていくうちに、自分が変わることがさまざまな状況を改善するうえで最も重要だということが、確信になってきます。そうすれば、子どもの教育の問題も含めて、すべてが必ず変わってくるはずです』(野村佳子著 「教育は【共育】・子どもという未来のために」)。

著者の野村氏は教育者のため、「自分が変わり、家族を変える」と書かれてますが、私達は企業家ですので、「自分が変わり、周りの社員を変える」と考えるべきだと思います。

つまり、「社員が変われば、会社も変わる」=「社員一人ひとりが『成長の壁』を打ち破ることができて初めて、会社は成長していく」のです。

他の企業は知りませんが、当社には上記の図式が成立しています。

私の仕事は社員の成長をサポートすることです。

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2006年12月 8日 (金曜日)

2008年新卒者エントリー

 お待たせいたしました(^^)

 お問い合わせが多数ございました『2008年新卒者エントリー受付』が、来週半ば(14日(木曜日)予定)から開始したします。

 今回も例年通り、弊社の全国拠点での募集となります。

 2007年新卒者の募集に、弊社の予想を超える応募があったため(約17000名)、今回はエントリーができる求人媒体を一つにしぼらせていただきました。

 また、セミナー開催数も今回は、昨年度(42回、約3500名参加)より少なくする予定ですが、より『密度の濃い』セミナーにしていきたいと思っております。

 たくさんの皆さんのエントリーを、心よりお待ちしております。

※エントリー受付の開始は、弊社ホームーページでお知らせいたしますので、もうしばらくお待ちください。

                リーフラス(株)人事部一同

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2006年12月 7日 (木曜日)

“Heartful” “Soulful”

昨日、たまたまテレビから素晴らしい曲が流れてきました。

 “Heartful” “Soulful”

心を揺さぶられました。

魂の叫びを感じました。

じっと聴き入ってしまいました。

こういう体験はめったにありません。

心に響く曲になかなか出会えないからです。

早速CDを購入し、今聞いています。

素晴らしいSingerに出会えて、今、ほのかな幸せを感じています。

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2006年12月 4日 (月曜日)

名古屋のおっさん考

名古屋の喫茶店に入って、コーヒーを飲んでいるときのこと。作業服を着たおっさん二人が入ってきて、大声で話し出した(名古屋弁をお楽しみください(笑))。

おっさんA、「俺は三日に一回しか頭洗わんで」

おっさんB、「俺なんか歯間ブラシ洗って何回も使うでよぉ」

と、不潔自慢?節約自慢?(笑)がしばらく続いた後、

おっさんA、「あんたいくつ?ンッ55才?そりゃもう逃げ切れんわ。今、日本の借金1000兆だで。逃げ切れるとおもっとったら甘いわ!」

と、いきなり日本国財政のお話に(^^;

おっさんB、「いや、俺はぎりぎりセーフかもしれん。キャッシュから現物にだいぶ換えたで」

『現物』って、もしかして土地とか金のことですか?(^^;

おっさんA、「国内はやばいって。外に移さな」

『外』って海外のことですか?(^^;

おっさんA、Bは大声で景気のいい話を続けた後、きっちり『ワリカン』で勘定をすませたのを私は見逃さなかった。恐るべし名古屋のおっさん達(笑)。

名古屋経済の強さの秘密を垣間見た気がします(^^)

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2006年12月 3日 (日曜日)

元祖 天むす

中部国際空港で名古屋名物の「天むす」を食べました(^○^)

「天むす」は、いままで冷えたものしか食べたことがなかったので、あまり大きな期待はしていませんでしたが、初めて食べる出来立てホヤホヤの「天むす」は超美味!

口一杯に「ジワッ~」と、ご飯と海老の甘みが広がります(^^)小ぶりな一口大サイズがまたいいですね~。赤だしも美味しかったです(^^)

お店の名前は、「天むす 千寿」。テイクアウトコーナーでお持ち帰りすることもできますが、店内でアツアツを召し上がられることをお勧めします(^^)

この店が、天むすの「元祖」らしいです。

大変美味しかったです。ご馳走さまでした(^^)

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