人為を超えた「何か」
昨日、ある求人誌からインタビューを受けました。
会社創業から今日のまでの変遷や、企業理念、急成長の理由などを約1時間ほど…。
インタビューを受けていて思ったのですが、本当に時の流れるのははやいですねぇ。
「あっ」という間の6年間でした。
もちろん、当社の発展は社員一人ひとりの努力の賜物以外はありません。
「人が全て」の当社では、社員の成長=会社の成長となります。
当社には最高の人材がそろっています。
だから、当社の発展は必然的なものといえます。
しかし、私はそれ以外の「何か」を時々感じるときがあります。
「何か」とは?
企業の成長過程に立ちはだかる「壁」も、一つ一つ確実に自然な形で突破することができた…。
今まで起きたたくさんの危機的状況も、全て良い方向に変わっていった…。
人とのご縁が途切れることなく続いており、たくさんの方々が当社を内から外からサポートしていただいている…。
人為を超えた「何か」が、当社の発展を強く後押ししているという不思議な感覚を感じています。
感謝しかありません。
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