『TIME・MONEY・RULE』
全ての組織には、『TIME・MONEY・RULE』の原則があります。
「時間・お金の公私混同はせず、それらを最も有効に使うこと」。
「決められたルールは厳守すること」。
ルールを決めるまでの過程で、いろいろな意見を出すのは大変良いことですが、一旦決まったら、そのルールに従わなければなりません。もし、ルールを変えたいと思うのであれば、堂々と持論を展開した稟議書が必要となります。
また、ルールとして明文化されていなくても、組織風土に反するような言動は慎むべきです。
これが組織に所属している人の取るべき、必要最低限のマナーです。
当社の社員も、プライベートでの『ONLY ONE』と、組織内での『ONE FOR ALL』の使い分けのできる人になってもらいたいですね。
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