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2007年11月30日 (金曜日)

先輩情報

菊池 由季(キクチユキ/26歳)
東日本3ブロック 東京第1グループ リーダー

今までやった仕事

サッカースクール、ヨガ体操教室の運営。ポスティングや校配、店舗周りなどの集客活動。サッカー大会、合宿プランナー、全国合宿プロジェクトチーム責任者、その他リーダー業務など。

これが私の仕事

スクール管理。スポーツで日本を変える。

リーダーとして東京23区を任されています。午前は高齢者に向けてヨガ体操を、午後は未来を担う子ども達へサッカーを通して様々な体験教育をしています。年2回の全国リーダー会議への参加もやりがいを感じます。

ズバリ!私がこの会社を選んだ理由 ここが好き

自分を一番必要としてくれている。成長。社会への恩返し。

就職活動で悩み始め、もうスポーツ系は選ばないと思っていました。行き詰っている時に私の尊敬する祖母に相談したところ、『社会に出ると言うことは、今まで自分がしてきたこと、出来ることで、育てきてもらった社会に対し還元していく、恩返しをするってことじゃない?』と言われ決心しました。正直他にも内定を頂くことが出来ましたが、『他は誰にでも出来る!でもこれは私だ!』って思っちゃったんです。大好きな子どもと好きなサッカーができ、安心して生活が送れる…。自分自身が成長出来そうだし、楽しそうだなと思いました。

だからこの仕事が好き!一番うれしかったことにまつわるエピソード

感謝されること、秘密のプレゼント。

もちろん毎日の仕事の中で業績が上がったときはうれしいですね。あと、「子ども達が成長したなぁ」、「会員さんが楽しそうに体を動かして来て下さっているなぁ」と思えることがあれば、日々ニンマリしています。先日、私の誕生日に子ども達が親にも内緒でおこづかいを出し合って誕生日プレゼントをくれました。なぜ私の誕生日を知っていたのかも分かりませんでしたが、私のことを考え、喜ばせようとしてくれていた時間を考えると涙が出ます。本当に!最高に嬉しかったです。

今だから話せる、一番の失敗談

たくさんあるのですが・・・

私もまだまだ未熟者なので失敗談はたくさんあります。中でも一番落ち込むのは自身や会員の成長に関する失敗です。今までやってきた努力を実らせる為に「成功したい!」「成功させてあげたい!」「新たなステップへ挑戦してもらいたい!」というタイミングで数字を出せなかったり、結果が伴わないときが正にそうです。 「自分に力があればこの子は辞めずに、もっともっと成長できたのになぁ・・・」など、全ては貴重な体験なので、ありがたく胸にしまいます。しかし、すごく落ち込むときもあり、反省の日々です。

先輩からの就職活動アドバイス!

とにかく就職してからも活動中も後悔の無いようにして下さい。初めからジャンルを絞らず色々な会社を見て、説明会などでも触れてみて、納得のいくまで体験し、やるべきだと思います。自身が何に重きを置き、やりがいを感じるか、成長できるのか、懸命に努力していれば必ず縁で結ばれるはずです。長所を輝かせて下さい!

(リクナビ2009

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2007年11月29日 (木曜日)

大相撲とちゃんこ鍋


先だって、初めて大相撲を観にいきました。

テレビと違い、ナマで観るのはすごい迫力でしたね(^^)

当たり前ですが、お相撲さんは体がゴツイ。

「喧嘩したら負けるだろうなぁ」と、素直に思いました(笑)。

大相撲観戦後、立浪部屋のちゃんこをいただきました(^○^)

立浪親方(旭豊)は、まだ年も若く、俳優顔負けのハンサムフェイス。

同郷ということもあり、今後も応援していきたいですね。

しかし、味噌仕立てのちゃんこ鍋は本当に美味しかった~(^○^)

ごっちゃんでした。

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一番大変な年

11月もあと二日で終わりですねぇ…。

一年を振り返るのはまだ早いですが、当社を外部からサポートしていただいている方に、伊藤さん、今年は今までで一番大変な年でしたね」と、しみじみと言われました。

創業から、当社をずっと見守り続けてくれている方のお言葉です。

そういわれてみれば…確かに2007年は、今までで一番大変な年なのかもしれません。

当事者である私には、どの年も、非常にハードな年のような気がするのですが(笑)。

今年もあと一ヶ月ちょと。悔いを残さず新年を迎えたいですね。

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先輩情報

服部 将之(ハットリマサユキ/25歳)
西日本4ブロック 営業推進グループ リーダー

今までやった仕事
最初は、インストラクター兼マネージャーとしてサッカースクールを経営。次に、サッカー事業部のリーダーを経験。その後、新規事業として全年齢向けスポーツサービス事業の企画と運営をやってきました。

これが私の仕事

みんなが活躍できるフィールドを用意する

子ども向けにスポーツの指導をしたい。マンツーマンで個別指導をしたい。成人の方を相手に運動のお手伝いをしたい。そんな希望や、やりたいと思う仕事の場を用意するのが私の仕事です!

ズバリ!私がこの会社を選んだ理由 ここが好き

社歴・年齢は一切関係なし!徹底した権限委譲。

とにかく仕事を任せてくれるところです。と言ってもただやらせっぱなしなのではなく、自分でやりたいことを、考えて計画して準備して・・・。それで大丈夫だと判断されたら「よし!やってみろ!」となるわけです。言われたことを考えもなしに活動していくのではなく、自分でやりたいことを考え実行していく。もちろん大変なことにも多くぶつかることもありますが、その分得るものは大きいですね。自分の活動が結果として跳ね返ってきますから、自分からいろいろ考えて行動したい人には本当に魅力的だと思います。

だからこの仕事が好き!一番うれしかったことにまつわるエピソード

活動が認めてもらえた。

私が立ち上げに大きく関わった成人向けの運動教室。思うように人数が集まらず「他のメンバーは新規事業を不満に思って活動していないだろうか?」そんな事を考えてしまい、悩んでしまいました。ところがある時に、「私は成人向け教室楽しいよ!」と何人かの指導員が話し合っているのを聞きました。その時に自分の活動が認められた気がしてうれしくなりました。

今だから話せる、一番の失敗談

近いのに遠い体験会場

運動教室の体験会を計画して、チラシを刷って配っているときに気がつきました。駅近くが体験会の会場だったのですが、地図上の駅名が隣の駅と間違っていたのです。地図の地形は間違っていなかったので地元の詳しい人はすぐに駅名が間違っていることに気がついたかもしれませんが、地図の駅名をパッと見て「遠いな」と思ってしまった人もいるでしょう。全体を見て大丈夫と判断するのではなくもっと細かく確認しなくてはならないと身をもって痛感した失敗でした。

先輩からの就職活動アドバイス!

たくさんの会社を見て回ってください!社長の人柄、会社のスタイル、理念・・・。たくさん知れば「ここがいい!」と感じるところがきっと見つかるはずです。決して妥協をせずにとことん活動すれば最高の結果が得られますよ。頑張ってください!

(リクナビ2009

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2007年11月28日 (水曜日)

受け手の立場から

『リーフラス2009 会社説明会』は、「今までとは一味も二味も違った説明会にしたい!!!」ということで、人事部にお願いして「リーフラスの会社説明会を、より良くするためには?」というアンケートを、300名弱の全社員(2008年内定者を含む)に実施してもらいました。

期限は今週一杯。

会社説明会の作り手の立場ではなく、受け手の立場からの提案や改善点を募り、『リーフラス2009』をより良いものにしていこうという試みです。

今決まっているのは、

1、学生さんからの質問が出やすいように、少人数にすること。

2、学生さんが機会損失をされないように、各地域での回数を多く実施すること。

3、よりリアルなリーフラスを感じてもらうこと。

の以上3点です。

これからどんな意見がよせられてくるのか、ワクワクしながら待ってます(^^)

社員及び内定者の皆さん、どうぞよろしくお願いしますm(__)m

『2009リーフラス』は、皆さんで作り上げてください。

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2007年11月26日 (月曜日)

一味も二味も

2009年の新卒エントリーがはじまって、1ヶ月ちょっとが過ぎましたが、当社へのエントリー数が早くも1200名を突破しました。

また、リクナビ2009での当社へのPV数(ウェブサイトが閲覧された回数)は、1週間(11/15~11/21)で5068(ちなみに、リクナビ出稿企業平均が869)。

たくさんの学生の皆さんに関心を持っていただいて、本当に嬉しいかぎりです。

そんな皆さんの期待を裏切らないように、『リーフラス2009 会社説明会』の企画を今、練りに練っています。

今までとは一味も二味も違った説明会になるはずです。

乞うご期待!!

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2007年11月25日 (日曜日)

先輩情報

鮫島 隼(サメジマジュン/22歳)
西日本2ブロック 堺支部

今までやった仕事

インストラクター、各イベント企画・提案、スクール運営業務

これが私の仕事

子どもの成長を保護者と見守る!

最近の子どもは、成功や失敗体験の欠如から、喜怒哀楽のバランスが崩れ、コミュニケーション能力が低下してきているので、サッカーを通じ、挨拶や人間関係の向上、一生を生き抜く力を身につけさせています。

ズバリ!私がこの会社を選んだ理由 ここが好き

自分自身を活かしていけると確信!

この会社を選んだのは、スポーツを絡めた経営ができると思ったからです。私はスポーツが大好きで、また大学では経済を学んでいましたので、この会社に入社できれば自分自身の力が最も発揮できるのではないかと思いました。また入社前研修があり、社員の皆さんと直に触れ合うことができ、その生き生きした姿やフラットな組織に憧れ、是非この会社で働きたいと思いました。また、新入社員でも遠慮なく意見も言うことができ、しっかり聞いてくれます。そして実力主義なので、力があれば一年目でも責任ある仕事を任されるというのも魅力ですね。

だからこの仕事が好き!一番うれしかったことにまつわるエピソード

子どもの成長を感じることができ、保護者の方に感謝されたこと!

私が担当する会員に発達障害がある子どもがいます。その子は、あまり感情というものがなく、負けても悔しがったことはなく、勝ってもあまり喜ばず、学校でいじめられたこともありましたが、それを自分でも気付いていませんでした。その子が、サッカー大会で準優勝した時、涙を流してくれました。しかも、嬉し涙ではなく悔し涙でした。お母さんも子どもの成長ぶりに驚いていました。子どもの成長を少しずつではありますが肌で感じることができ、保護者の方から感謝されることは、指導者そして教育者としてとてもうれしかったです。

今だから話せる、一番の失敗談

遅刻。

就職活動をしている頃の話ですが、最終面接で遅刻をしてしまいました。雨天のため、高速バスが大幅に遅れてしまったためです。その旨を伝えることはできたのですが、自分の中では、もう終わったと思いました。面接会場につき、自分の番がきて、かなり緊張していたのですが、役員の方に「遅れる旨しっかり伝わっていましたよ。安心してください。」と言われ、一気に安心することができました。そこで自分の言いたいことを全て伝えることができました。今の自分があるのは、その時の役員の方の言葉があったからだと思います。自然環境はいつ何が起こるか分かりません。余裕を持って、行動するようにしています。

先輩からの就職活動アドバイス!

自分自身何がやりたいのか迷っていました。そんな時は立ち止まらず動いていたい性質なので、どんどんいろいろな企業の説明会に行きました。そうしているうちに、自分のやりたいことが何なのか分かってきて、それに向かって全力を注ぎました。やはり自分の納得できる仕事じゃないと続けていくことはできないと思います。今の就職活動は今しかできないことなので、後悔しないように、精一杯頑張って下さい。

リクナビ2009

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2007年11月24日 (土曜日)

香港にて

シェラトンホテル入口
ホテル内のラウンジ。アンモナイトの化石があります(^^)
鴻星海鮮酒家の看板。今回はチムサッチョイ店にいってきました
飲茶です。美味(^○^)

香港レポートを(^^)

香港に行くと必ず立ち寄るのが、シェラトンホテル内にあるラウンジ。

ここは私のお気に入りの場所です(^^)

化石を含んだ大理石の壁。落ち着いた照明と内装。いい感じです(^^)

香港の喧騒を離れて、心が落ち着く場所ですね(^^)

あと、飲茶は「鴻星海鮮酒家」。

飲茶とシーフードのチェーン店ですが、どの料理を食べても美味(^○^)

どうして、日本で食べる飲茶とこうも違うんでしょうか?不思議です。

また、食べたくなってきました(^○^)

追伸)3泊4日の香港出張の結果、体重は1.5キロ↑(><)。まぁ、当然といえば当然なんですが(笑)。

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光がみえた

この間、あるスタッフと会食している時、臨死体験の話になりました。

彼が生命の危機に陥った時に、光がみえた」そうです。

その光は、大変神々しく、穏やかな気持ちにさせるものだったそうで、その光の方向に行ったら「自分は死ぬんだ」と漠然と思ったそうです(^^;

もちろん、彼は生きていますので、そちらには行かなかったのですが…。

その光の先にあるものは何なんでしょうねぇ?

臨死体験は、「死の間際に見る脳の幻覚」であるという説もあります。

皆さんは、どう思われますか?

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2007年11月22日 (木曜日)

Black Belt

【黒帯からスタート】

 空手を始める大部分の人の目的は、黒帯(有段者資格)を取得することです。しかし、それには長い年月がかかります(もちろん流派によって異なりますが、通常3年は要します)。

 そのため、ほとんどの子どもたちが、黒帯取得の手前で空手を止めてしまっています。 変化のない単調な練習の繰り返しに、子どもたちは飽きてしまうのです。

  また、頑張って黒帯を取得したと同時に、空手を止めてしまう子どもたちも多数おります。黒帯取得を最終ゴールと考え、練習に取り組んでいるからです。黒帯を取ってからが、真の意味のスタートなのに…。「黒帯を取ったから空手はもう卒業」―。これは大変残念な考え方です。

  子どもたちに『心の体力』をつけることも、Cuoreの目的の一つです。 その為には、まずは子どもたちに「自信」を持たせなければなりません。だから、Cuoreでは全員が黒帯からスタートするのです。

  黒帯を腰に締めるだけで、子どもたちは「強くなった自分」を発見します。黒帯を巻くだけで、態度や振る舞い、言葉遣いまで変わってきます。

  黒帯には子どもを変える不思議な力があるのです。

  Cuoreの黒帯は取得を目的とするのではなく、心を強くするための道具なのです。ホームページより抜粋)

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2007年11月21日 (水曜日)

世界に向けて前進

先だっての全社員会議で、リーフラスの世界展開について話したところ、社員の皆さんからもの凄い反響がありました(^○^)/

いまさらながら、「うちの社員は、フロンティア精神にあふれている人材が多いなぁ」と感心した次第です。

私も20代後半に海外に3年弱滞在し、いろいろな経験をしました。

今の自分があるのは、もっといえば、今のリーフラスがあるのは、その体験があったからこそです。

当社の社員にも、是非同様な体験をしてもらいたいですね(^^)

そして、より一層成長してもらいたいと思います。

リーフラスは世界に向けて前進していきます。

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強くなれ!

リズミックカラテ Cuoreのホームページがリニューアルされました(^^)/

『全流派に開放』『低年齢児専門』『リズムに合わせて』『師範は子ども指導のプロ』『黒帯からスタート』など、空手界初の試みが満載ですね。

「全てを包含し、大きなCuore(心)で扉を開け、全ての流派に開放された・・・。―このフレーズ、いいですねぇ(^^)

子どもたちよ!Cuoreで強くなれ!

指導員ブログも見逃せませんよ(^○^)

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  • 日本の空手界、伝統派(ノンコンタクト・直接あてない空手)やフルコン派(フルコンタクト・直接あてる空手)のなかに、千を超える流派が存在するといわれています。

  • 当然のことながら流派によって、『空手』に対する考え方はもちろんのこと、基本となる『突き』や『蹴り』のフォーム、また試合ルールさえ大きく異なっているのが現状です。

  • 同じ武道である柔道や剣道は、統一された組織体を有しており、ルールや技、全日本選手権などの試合は、当然の事ながら一本化されています。

  • しかし、大変残念なことではありますが、空手界では未だに各流派が大同団結することなく、それぞれが独自に活動しています。

  • その結果、空手の全日本チャンピオンが何人も存在するという、混沌とした状態にあるのが今の空手界なのです。

『リズミックカラテ CUOREは、一つの流派に囚われた先入観や固定観念を避け、全てを包含し、大きなCuore(心)で扉を開け、全ての流派に開放された、低年齢児専門のカラテスクールです。 

Cuoreは、空手の『突き』や『蹴り』を、音楽(リズムに)合わせて、楽しみながら行う子どものための新しいカラテスポーツなのです。 

Cuoreの指導者には、あらゆる流派の出身者がいます。

Cuoreには、流派は存在しません

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2007年11月17日 (土曜日)

上海蟹を食す

頂好海鮮酒家の看板。お店は地下にあります(^^)
上海蟹
準備完了
全員で恒例の記念写真。「子どもたち、みんな大きくなったねぇ(^^)」。今回も大変お世話になりましたm(__)m

香港に来たら必ず行くのが、九龍島のチムサッチョイにある「頂好海鮮酒家」。

今回は、初日と三日目と二回も行ってしまいました(^^)

今の季節は「上海蟹」ということで、いただいてきました(^○^)

日本で食べる蟹のようなボリュウムはありませんが、ビニール手袋をはめ、ハサミでチョキチョキ切りながら食べていきます。

ですので、食べるまでに大変苦労をしますが(笑)、味は大変濃厚で、美味!美食家揃いの香港人が好んで食べるわけですよね(^^)

他にも、シャコ・牛肉・豚肉・魚・野菜・ふかひれスープ・鳩etcが出てきました。

総勢10名での食事は大変楽しく、美味しかったです(^^)

やっぱり中華は大人数で食べるのが最高ですね。

ごちそーさまでした(^○^)/

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マカオでバンジー(^^;

ザ・ベネチアン・マカオ・リゾート・ホテル外観
施設内の川と空。本物そっくりですが、もちろん人口。
バロック調の内装
マカオタワー。バンジーしてます(^^;
カジノ王が建設中の『炎のビル』

昨日、香港から帰ってきました。

リーフラスの世界展開に向けて、第一歩を進めることができた、大変有意義な出張だったと思います(^^)

お会いできた皆さま、大変お世話になりました。

心から感謝しております。

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「マカオがすごいことになっている!」ということで、今回はマカオにも足を伸ばしました。

今年の夏にオープンした、ザ・ベネチアン・マカオ・リゾート・ホテルは、バロック調の内装がなされており、まさにゴージャス。世界最大のカジノ、3000客室全てがスイートルーム、施設内に川(人口)が流れ船を漕いでました。まさにベネチア(笑)。

併設されているショッピングモールの店舗数は350店舗、700平米の巨大なスパ施設もあります。ショッピングモールの大きさはラスへガスの倍だそうです(^^;世界中のお金持ちをターゲットとしたエンターテイメント施設ですね。

次にマカオタワー。ここではギネス世界記録に認定された、世界で一番高い場所(300m以上)から落ちるバンジージャンプができます(^^;私達は遠方から見ているだけでしたが、寒気がしましたね(笑)。でも、こういうことが好きな人にはたまらないサービスなんでしょうねぇ(私はお金をくれるといっても、絶対に×です(笑))。

マカオのカジノ王が建設中という、『炎の形をした超巨大ビル』も建設中でした。風水によってデザインされたというのですが、あんな変わった形のビルは初めて見ました(^^;一日一億の収入があるから建てられるんでしょうねぇ…。

とにかくマカオは元気でした。本当にびっくりすることばかりです(^^;

しかし、凄い刺激を受けましたね。

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2007年11月13日 (火曜日)

子ども達へのお土産は

今日の午後の便で香港に行ってきます。帰りは金曜日のお昼の予定です。

香港の取引先の皆さんとは、家族ぐるみのお付き合いをさせていただいております(^^)

会食の席にはご家族同伴の場合が多く、お子さんの成長を見るのも楽しみの一つですね(^^)

今回の子ども達へのお土産は、当社が運営受託している『ポルテ』のユニホームセット(ミズノ(株)さんとのコラボ商品です)。

子ども達、喜んでくれるかな?(^^)

毎回、行く度に「形」を変える香港。今回もどのような変化を感じられるか、非常に楽しみです(^^)

帰りましたら、香港レポートアップしますね。

では、いってきま~す(^^)/

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2007年11月12日 (月曜日)

2008秋採用終了

本日で、『2008秋採用』の最終面接が終了しました。

今週中には結果が届くはずです。

面接を受けられた皆さん、お疲れ様でした(^^)

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ひさびさのテニス

ひさびさ(3年ぶりくらい?)に、テニスをしました。

ヤッパリ気持ちいいですねぇ(^^)

スポーツの後の爽快感は、本当にいいですねぇ。楽しかったです(^^)

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明日から香港出張です。

出張中は、どうしても運動不足になりがちですよね。

しかし、週3日以上の運動はスポーツ企業代表に課せられた義務です(笑)。もちろん、メタボ対策でもあります(笑)。

なんとか時間をつくって、ホテルのジムへいくか、プールで泳ごう(^○^)

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2007年11月11日 (日曜日)

爆食対決再び…

爆食王が食すは、今回の対決の最後のしめ。コッテコテの「豚骨ラーメン」です。さすがです(^^;
チャレンジャーのしめは、醤油ラーメン。ここで勝敗が…。
決戦の後。あまりに衝撃的な映像のため、モザイクをかけさせてもらいました(笑)。

以前の『爆食対決ブログ』をみて、「爆食王にゼヒ挑戦を!」と名乗りをあげたのが、これまた爆食自慢の経●部MG。

その申し出に対して、「私は誰の挑戦でも受ける」と、王者の余裕で爆食王CH●が受けました。(以下は、その現場に立ち会った社員からの衝撃レポートです(^^;)

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爆食対決は焼き鳥屋から始まりました。

いや、爆食はもちろんですが、お二人はまさに鯨飲※注)鯨が水を飲むように、酒を一時にたくさん飲むこと。だから、今回は爆飲対決も含まれていた思います。

その店では、お二人でやきとり40本」「ビールジョッキ12杯」「焼酎1本」他、おつまみ8種類(豚足・テールの塩焼き・モツ煮込みなど脂っこいものばっかり(><))を「ぺロリ」と完食。

まだ、勝負がつかない(食べたらない?)ということで、二次会のラーメン屋へ。

ここでもお二人は、おでん五人分」「ビンビール8本」「餃子2人分」「野菜炒め」「チャーシュー盛り合わせ」を完食。そして、それぞれが最後のしめの「ラーメン」本当にびっくりするくらいの食欲です。見ているこちらが気持ち悪くなってきました(笑)。

爆食勝者はどちらかというと…。やっぱり現役王者のCH●さんです。最後の最後まで、ほぼ互角。勝敗の分かれ目は、しめの「ラーメン」でした。

焼き鳥・豚足・モツ・餃子など、脂っこいものばかり食べていたためか、経●部MGさんは、最後のラーメンのオーダーがあっさり味の「醤油ラーメン」。それにひきかえ、爆食王は、最後の最後までコッテリ系の豚骨ラーメン」笑)。

これで勝負が決まりましたね(笑)。しかも、CH●さんの食べるスピードの速いこと!「アッ」という間に、トンコツラーメンをたいらげてしまいました。驚異的なスピードです。早食いもかなりいけるのではないでしょうか?(^○^)※経●部MGさんの「猫舌」が、今回の敗因だったと思われます。

でも、爆飲対決の勝者は経●部MGさんです。経●部MGさんは最後までお酒を飲んでましたが、CH●さんは、最後の方はビールじゃなく「水」を飲んでいたのを私は見逃しませんでした(笑)。経●部MGさんは、時間さえあればまだまだ飲みそうな勢いでした。鯨飲という言葉がピッタリの飲みっぷりでしたね(笑)。

ということで、合計5時間におよぶ『爆食爆飲対決』は、1対1のドローという結果になりました。「お二人の胃袋と肝臓はどうなってるんだろう?」というのが正直な感想です(笑)。(おわり)

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以上が、今回の爆食爆飲対決に立ち会った社員からのレポートです。楽しいレポートをありがとう(^^)

しかし、今回対決されたお二人は、ご両人とも私より年上です…。そんなに食べて、本当に大丈夫なんでしょうか?

お二人の体型をみると…「アチャー(><)メタボ度満載(笑)」。是非ともご自愛ください。

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2007年11月 9日 (金曜日)

デーブ氏の一言

IT系の話をもうひとつ。

パソコンが出始めた頃、「これは一過性のもので、普及しないだろうなぁ(これまた、携帯電話に引き続き大ハズレ(笑))。「たとえ世間に広まっても、少なくとも自分がパソコンをやることはないだろうなぁ・・(^^;」と思ってました。

当時、テレビでデーブスペクター氏が、「インターネットを使いこなせない経営者のいる会社は、これからは絶対成功しない」と言ってるのを聞いて、「またまた~ブラックジョークを」と思ったのを覚えています(デーブのジョークは結構好きなんです(^○^))。

この言葉は何となくですが、ずーと私の中にひっかかっていました。

当社IT系偏差値75の(笑)KKS室長から、マンツーマンパソコン特訓を受けたので、何とか今は人並み程度には使いこなせています。

室長の厳しい特訓に歯をくいしばって耐えられたのも、デーブ氏の一言のおかげだったかもしれません(笑)。

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2007年11月 8日 (木曜日)

最初は黒電話

昨日のブログで、「リーフラスはIT企業」と書きましたが…。

それにしても、通信系IT機器の進歩はすごいですね。

最初は、ダイヤル式の黒電話でした。ダイヤルを「8」「6」「5」と、一つ一つ「ジーコ」「ジーコ」とまわして電話してましたね(^^)なかなか味わい深いものがありました。

そこから「ピッポッパ」のプッシュホン

そして、ポケットベルから携帯電話へ。

ポケベルや携帯は日本よりも近隣アジアの国々の方が導入が早く、たまたまですがポケベルは韓国で、携帯は香港で初体験しました。

韓国の喫茶店でお茶を飲んでいる時、そこらかしこで「ピーピー」「ピーピー」鳴っていて、「あれは何の音?」と、韓国の友人に聞いたのを覚えてます。それからすぐ日本にも入ってきました。

携帯電話は香港。皆が皆、歩きながら電話してるのを見てビックリしましたね。ジャッキーチェンが映画の中で携帯電話をカッコよく使うのをみて、爆発的に普及したと香港の友人が教えてくれました。「一時的なブームだよね。日本では流行らないよね」と言ったのを覚えてます(大はずれ(笑))。

私はポケベル・携帯電話とも、日本での発売と同時に持つことになりました。前職の上司の命令です(笑)。

最初は、「いつ鳴るかわからない恐怖心(^^;」から、仕方なしに持ってましたが、使用するうちに利便性に気付き手放せなくなりました。携帯電話に途中から入ってきたメール機能も、スピーディーな情報発信や情報の共有化には大変有効で、おおいに利用しています(^^)

今では携帯メールは右手(^^)p左手q(^^)両方で打てますし、スピードも女子高校生レベルと周りからは言われています(笑)。

しかし、時々ですが「携帯電話のない所へ行きたい」と思います。以前は国外に出れば開放させましたが、今は通信系IT機器の進歩と、当社商品部MGの謀略により(笑)海外でも日本と同じ番号で使える携帯電話を持たさせます(><)

来週から海外出張です。よほどのことがない限り電話をしないでくださいね。今回はこれが言いたかったんかな?(笑)

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2007年11月 7日 (水曜日)

アナログ的?

当社はスポーツ企業なので、「アナログ的」と思われているかたが多いのではないでしょうか?

実態は違います(笑)。

まず、組織的な観点から。

当社は「体育会的上意下達主義」を全面否定。「リーダー(上司)は部下のサポーターたれ!」が、合言葉です。組織体がフラットなだけでなく、人間関係もフラットで何でも言い合えるのが社風です。

当社には体育会出身者が多いので、組織風土作りの初期段階では結構苦労しましたが、今ではスッカリ定着しましたね(^^)。その企業風土を好んで当社に入社される方も多くなってきました。

社員は、自由な発想・自由な発言ができて、はじめて仕事を楽しむことができるのです。

リーダーは、自由な発想、自由な発言が社員から聞けて、はじめて仕事を楽しめるのです。

次にIT面。

「テレビ会議システム」は創業間もなく導入しました。当時の価格で○千万円でしたので、弱小企業としては大変な決断(^^;しかし、全国展開をするうえでは必要不可欠なものと考えました。

携帯電話から全ての事務作業が完結できる、「リーフラスモバイルシステム」も、早い段階から導入。当社オリジナルの商品のためシステム開発が必要でしたので、これまた○千万円かかりました(^^;

二つ合わせれば億の投資をしたことになりますが、それ以上の見返りがすでにあったと思います(^^)

あっ、忘れちゃいけないのがこのブログ(笑)。

もう書き出して5年以上になります。最近はたくさんの経営者の方がブログを書かれていますが、5年前はめずらしかったんですよ。文章に魂を込め、「一筆入魂」の思いで企業論他、政治・経済・スポーツなどについて書いてました。当時は今と違い硬派でしたねぇ(笑)(その時の文章は、内容が濃すぎるため、現在は当社CIOの指示により、一般公開不可&門外不出の作品となっております(笑))。

5年間書き続けているブログも、理念の共有に役立っていると思います(除く、グルメねた(笑))。

こんなところからも当社が「アナログ的」じゃないことがわかりますよねぇ?(^^)

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2007年11月 6日 (火曜日)

記事紹介

『スポーツ家庭教師』『スポーツ人材派遣』サービスが本格稼働―リーフラス(株)

 

 「根性論」が当たり前のようにはびこってきた日本スポーツ界。選手の技量を向上させるためには暴言や暴力もやむをえないという誤解が公然と黙認されてきたという事実がある。そんな日本のスポーツ界を変える新風がリーフラス㈱だ。01年の設立以来、子供向けサッカースクールに始まり、野球、空手とスクールを展開してきた。そして今秋、個人向けスポーツ家庭教師サービスの開始と同時に、幼稚園や保育園、高齢者向け施設、そして一般企業までその枠を広げた法人向けスポーツ人材派遣サービスが本格稼動を開始した。

これまで同社は、スポーツを通して人間性を育成するという点に重きを置き、低学年向けスクールを展開してきた。しかし、スポーツに対するプロフェッショナルが集まる同社の役割は、日本初の総合スポーツサービス企業として、スポーツに関するあらゆるニーズに応えていくこととし、個人向けスポーツ家庭教師サービス開始を決意。それぞれの個人・年代・ニーズに最も適した運動メニューを提案している。法人向けでは園児の運動能力アップや、高齢者の介護予防を実現するとともに、企業の福利厚生としてのヨガ教室開設や、企業チームへのコーチ派遣まで幅広くカバーする。

“技術の向上”だけでなく“心の体力づくり”を絶対の教育基本とする同社。日本のスポーツ改革へのさらなる挑戦は続いていく。(FACE2007

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2007年11月 5日 (月曜日)

かくも無残な…

あるスポーツのDVDを観て唖然としました…。

「技が乱れている」「技が変形している」「技の伝承ができていない」…。

ここはある人物が興した新しいスポーツで、その人が亡くなり、息子さんが2代目として後をついで10年ほどたつのでしょうか。

息子さんが継いだ理由は、ただ単に「創始者の息子」というだけで、他には理由は見当たりません。多分、息子さん以上の経験者、実力者は組織内に多数存在したんでしょう。それでも組織のトップは「創始者の息子」が最適なのだったのでしょうか?

私はそうは思いません。


創始者の素晴らしい技の数々が、私の脳裏に鮮明に焼きついているので、かくも無残な形になってしまったものをみて思いました。

創始者が残した「遺産」を食い潰しながら、ゆっくりと消滅していく運命にあることを。

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2007年11月 4日 (日曜日)

料理対決、爆食対決

北国出身のスタッフがバーベキュー慣れしていて、テキパキと仕切ります(^○^)
怪しげな料理を作る某商●部MGと、味見といいながら大量の食材を胃袋におさめる、当社爆食王の某CH●
初対面でもすっかりなついた我が息子。さすがは、子ども指導のプロたちです(^^)

秋晴れのある休日。

本社スタッフの有志でバーベキューパーティーをするとのことで、妻と息子を連れて飛び入り参加させてもらいました(^^)

宴もたけなわ。みなさんだいぶお酒もすすんでいます(^○^)p

そんな時始まったのが、料理対決!

当社、某●AO 対 CH● 対 商●部MGの料理自慢?3者の対決です。

某●AOは、海外仕込みというふれこみの『蜂蜜料理』とにかくどんな料理にも蜂蜜をかけます(笑)。これが意外といけるんですよ(^^)中でもチキンに蜂蜜をかけて焼き上げた料理、これが高得点。うちの息子もたくさん食べてました(^○^)

また、某●AOは食パンを焼き始めて、真っ黒にこげた食パンに蜂蜜をタップリ。バーベキューに食パンは初めての経験でした。しかし、食材に蜂蜜をかけて焼き上げるだけのものが、はたして料理といえるかどうか?微妙です…(^^;

某CH●は、東北名物『芋煮』この日はなぜか黒めがね)大鍋に牛肉・サトイモを大量に入れて、ぐつぐつ煮込んでました。そこに醤油と日本酒、砂糖で味付け。分量は適当に入れているように見えましたが、これがなかなかいけてます。

え~と、「肉じゃがのスープバージョン」といったところでしょうか?寒い地域ではポピュラーな鍋らしいです(^^)

そして、オオトリに某商●部マネージャーの『焼きチャンポン』どんなものができるかと見てますと、まずは肉と野菜を炒めます。そこにチャンポン玉をぶち込んで、再び炒めます。ようは、焼きそばの麺をチャンポン玉で代用しただけのものでした(笑)。

問題の味は…。塩の入れすぎで「ショッパイ(><)」。失敗作。大ブーイングの嵐でした(笑)。

ということで、料理対決での勝者は、『芋煮』の某CH●に決定!

決して、レベルの高い戦いではありませんでしたが…(^^;

その料理対決より注目を集めたのが、爆食対決(笑)。

これにエントリーしたのが、某●品部主任と、やっぱり某CH●(笑)。メタボ度はリーフラスでトップクラスの2人です(笑)。

私は途中で帰ったので、勝敗はわかりませんでしたが、後で聞いたところによると某CH●が最後の追い込みで勝利したとか…。とにかく2人とも4時間食べっぱなしだったそうで…(^^;

二人とも「パクパク(^○^)」「パクパク(^○^)」と、手当たりしだいに焼きあがったものを胃袋に送り込みます。甲乙つけがたいくらいの爆食ぷりだったそうで…(^^;

特に某CH●は、料理を作りながら食べ続けるという得意業を披露してました(笑)。「ちょっと味見するね」といいながら、全ての料理を口一杯にほうばり、「うまい!」「うまい!」「うまい~!!」の連発。

特に自作の『芋煮』は、「残しちゃいけないからね~」といいながら、一人で大鍋料理の半分以上を完食(^○^)

今回、「カレールー一気飲み&カレーライス1300g一気食い」の某●品部主任を破ったことにより、某CH●の爆食伝説に、またひとつ新たなストーリーが加わりました~(笑)。

それにしても、皆でワイワイやりながら食べるバーベキューは最高ですね(^○^)/

追伸)一番美味しかったのは、某CA●が広島からわざわざ取り寄せた新鮮な生牡蠣。料理自慢の皆さんには申し訳ありませんが、あまり手を加えないもののほうが美味しかったです(笑)。

あと、息子といっぱい遊んでくれてありがとう。サッカーのマンツーマン指導、大喜びでした(^○^)/

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2007年11月 3日 (土曜日)

私の好きな言葉

リクナビ2009の人事担当者ブログで、当社社員の「私の好きな言葉」が掲載されています(^^)

現在10名の社員の言葉が、にこやかな顔写真とともに載っています(^^)

信じた夢は咲く場所を選ばない」

夢がなき者、成功なし」

「夢」。いいですねぇ。いい言葉です(^^)

「愛」

「笑顔」

「心はひとつ」

これまた一つ一つが、深いですね~(^^)

しかし、何といってもこれ(^^)

いちゃりばちょーでー」

意味わかりますか?沖縄のことわざで、「一度会えば兄弟」の意味。

「この言葉に表されるように沖縄では横のつながりが強く、沖縄の人々の温かさをも表す。1500年代の琉球王国には軍隊があるから争いが起きるとの考えのもと、軍隊をおきませんでした。以後100年ほど、世界で唯一軍隊のない王国として発展していきました。このような歴史の中で生まれてきた言葉なのではと推測されます。」(はてなダイアリー)

いちゃりばちょーでー(一度会えば兄弟)」。いい言葉です(^^)

最終的には約250名、全社員の「私の好きな言葉」が掲載されると思いますので、非常に楽しみです(^^)

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2007年11月 1日 (木曜日)

共に楽しみ、共に成長する

以前のブログでも書きましたように、当社は今年9月よりビジネスモデルの大転換を行いました。

一つ目は、個人向けが中心だったビジネスモデルを、企業向けにも本格参入したこと。

二つ目は、創業から一貫して実施してきた「開発型営業手法」を抜本的に見直し、「口コミ型・ルート型営業手法」に変更したこと。

になります。

有難いことに、2点とも当初の予想を大きく上回る成果が上がっています(^^)

このことは、当社のサービス力が高い水準にあり、世の中が当社のサービスを渇望している証といえるのではないでしょうか?

でも、「満足・安心」したらダメです。「満足・安心」は確実に「驕り・衰退」に直結します。

常に強い危機感をもち、常に自己研鑽を行い、変化・成長し続けるのがリーフラスです。

当社の課題は山積みで、毎日・毎週・毎月・毎年、その課題を一つ一つ解決していかねばなりません。

いままでどの企業も行ったことのないビジネスですので、未知の課題が多いのは当然です。

しかし、当社の社員なら必ずできます。

道程を共に楽しみましょう。

そして、共に成長していきましょう。

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LENO

11月になりました。

当社では10、11月の2ヶ月間、久々の社内イベントである『LENO』を実施いたしました。

最後の最後まで、個人・グループともに大激戦でしたね。

本日中に集計が終わり、来週の月曜日の全社員TV会議で上位入賞者は表彰されます(^^)/

社員250名中、「NO.1」「入賞者」は誰なんでしょうか?v(^○^)v

そして、本日11月1日から『LENO2』がスタート!

期間は1月末までの3ヶ月間となります。

今回の入賞者の皆さん、再び入賞を狙ってください!

また、今回惜しくも入賞できなかった皆さん、入賞目指して再挑戦を!

LENO=「LEIFRAS NO.1」の略です。

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