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2008年1月31日 (木曜日)

四川を食す

唐辛子の山に圧倒されます(^^;
豚肉を使った創作料理(^^)
ご存知、マーボー豆腐。辛いけど美味(^^)
鶏肉の唐辛子炒め。スパイシーです(^^)

昨日、中国上海での『食』について書いたら、「中国製冷凍ギョウザで食中毒」ですか…(^^;

結論は、「ギョウザは手作りを食べよう!」かな?(笑)。昨日のブログの小籠包の店も、客から見えるところで作ってましたし…。

上海の『食』の第二段は、四川料理。

残念ながら店名は忘れてしまいましたが、女性オーナーが経営する「創作四川料理」の店で、店内に「極太の赤唐辛子の山」が展示してありました(上海通の人にはわかるかな?)。今、上海の四川料理では人気NO.1の店らしいです。

四川というと「激辛」をイメージされる方が多いのですが、ここは「美味しい辛さ」「ほどよい辛さ」でしたね。

当社のCAOも、「いつも日本で行く店のほうが辛いね」と言ってました(^^)

全ての料理に[工夫」と「奥深さ」があり大変美味(^○^)

さすがは人気店です。

ごちそーさまでした(^○^)

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2008年1月30日 (水曜日)

小籠包を食す

看板です。大変綺麗なお店でした。
タンポポ茶。やはりタンポポ風味です(笑)
えびワンタンメン。絶品です(^^)
上海麺の名物料理。美味(^^)
熱々の小籠包です(^^)

上海で『鼎泰豐(ディンタイフォン)』というお店に行きました。

ここは小籠包(ショーロンポウ)の美味しい店で、台湾が本店とのこと。

熱々のスープが入った蒸しギョーザの小籠包は、あせって食べると口の中を火傷します(笑)。

そのため恐る恐るいただきましたが、これが美味(^○^)

さすが本場。

私が今まで食べた小籠包の中ではNO1。小ぶりということもあり、いくつでも食べられそうです(^○^)

それから、次に出てきた「えびワンタン麺」も絶品でしたね(^○^)

麺好きにはたまらない一品です。

この店は世界中に展開しており、日本にも支店があるそうなので、今度探して行こうと思います(^^)

ゴチソーさまでした(^○^)

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2008年1月26日 (土曜日)

「日本に新しいサービスを根付かせる元年」

今年の当社2つ目のテーマである、「日本に新しいサービスを根付かせる元年」について、リクナビ2009の「人事担当者ブログ」で、しっかりまとめてくれています(^^)

○ヤマト運輸の宅急便
○セコムのセキュリティーシステム
○楽天の楽天市場


○セブンイレブンのコンビニ
○リクルートの求人情報

最初は創業者以外、誰も成功などしないと考える
必ず成功する。必ず普及させる」という強い信念
信念や理念に共感した人たちが集う

コツコツと地道な企業努力による市場開拓

新しいサービスが徐々に定着

点から面へ

新しいマーケットの形成

類似企業が出現

企業間の競争と淘汰

1社(数社)が市場占有

新しいサービスが日本に完全に根付く



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2008年1月25日 (金曜日)

リクルート用撮影

インタビュー前に逆取材(笑)

リクルート用の撮影が月曜からはじまり、昨日終了しました。

それぞれのポジションにある社員一人ひとりを撮ることにより、当社を志望する皆さんに、「よりリアルなリーフラス」を観て感じてもらうのが目的です。

私は「社長の一日」というテーマで、モーニングミーティング(朝食をとりながらの打ち合わせ)・経営会議・全社員会議・昼食・業務打ち合わせ・取引先との会食などの場面を撮影されました。

インタビューの中で、「今まで一番苦労したことは?」との問いに、「・・・・・」。

思いつかない(笑)。

いろいろありましたが、苦労を苦労と思ったことがなく、我ながら「楽天家だなぁ」と感じた場面でした(もしかしたら、健忘症かも(笑))。

良いものができたと思います。

乞うご期待!

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2008年1月24日 (木曜日)

今、世界で一番熱い都市

近未来都市のような建物(^^)
宿泊したホテルからの風景
上海の夜景。奇麗です(^^)

昨日、上海から帰ってきました。

上海は活気が充満していました。そして、全てのものが「でかい!!」(笑)。

「今、世界で一番熱い都市」といわれているのも納得できましたね。

また、素晴らしい人たちとの出会いもありました。

皆様、上海では大変お世話になりました。

良い御縁をいただき、本当に嬉しく、感謝の気持ちでいっぱいです。

皆様、今後ともどうぞよろしくお願いいたしますm(__)m

追伸)上海グルメレポートはまた後日(笑)。

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2008年1月21日 (月曜日)

上海出張

今日の全社員会議終了後、上海に行ってきます。

主な目的は、上海のあるスポーツ団体の代表の方にお会いすることと、市場調査。

あと、取引先企業の方とお会いする予定も入っています。

中国の“今”を体感し、リーフラスの今後につなげていきたいと思います。

水曜日には帰国予定です(^^)/

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2008年1月19日 (土曜日)

読書について

ここは極真空手関連のコーナー(^^)

以前、読書について書いたところ、「伊藤社長は、どのくらい本を読まれるのですか?経営書以外にはどんな本を読まれていますか?」という質問がきましたので、お答えします。

私は基本的には乱読系で(笑)、興味のわいたものは何でも読みます(^○^)

今までどんなに貧しくても(笑)、本にお金を使うのをためらったことはありません。自慢かな?(笑)

私の読書法は、「一冊読み終えて次」という読み方ではなく、4~5冊を平行して読んでますので、どのくらいといわれても…。

多分、雑誌を除いても一年で100冊以上は読んでいるはずです(ハズレの本は、最後まで読みませんが(笑))。

次にジャンルですが、経営書の次に多いのはやはりスポーツ関連ですね。

スポーツ関連の中でも最も多いのは、武道についての本。

中でも、極真空手の創始者である、故大山倍達氏の著書は全部読破しました。

彼の著書との出会いは、私が中学の頃からで、中学・高校・大学(大学では、やっぱり極真空手に没頭(笑))と読み続けたことが(彼の著書は、技術書を除いても30冊以上あります)、私の生き方、考え方に強い影響を与えました。

最も多感な時期に、彼の著書に出会えて本当にラッキーでした。

もし、出会っていなければ、人の道を踏み外していたかも…(^^;

いや~読書って本当にいいですね(笑)。

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2008年1月18日 (金曜日)

「なぜ家族なの?」

『リーフラス大家族主義』について、リクナビ2009の「人事担当者ブログ」で、わかりやすくまとめてくれています(^^)。興味のある方は御一読を。

リーフラスは、おおらかな心と大きな愛情をもって、全ての社員を見つめています(Large hearted)。

リーフラスのリーダーは、社員にとって最高のサポーターです(サポーター主義)。

リーフラスは、社員が何かに失敗しても、何度でもトライすることができます(リトライ主義)。

リーフラスは、社員が一旦会社を離れても、機会があればいつでも戻ることができます(再雇用制度)。

リーフラスは、社員が生涯をかけて働ける会社です(終身雇用制度)。

「リーフラス=家族」「社員=子ども」「リーダー=親」「会社=家」と、置き換えてみてください(^^)

リーフラスは、総勢300名の大きな家族です。

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2008年1月16日 (水曜日)

社員の結婚式

連休中に社員の結婚式に出席しました。

新郎新婦の人となりがにじみ出た、笑顔満載の素晴らしい式でした(^^)

私は主賓の挨拶をしましたが、「ウ~ん、褒めすぎたかな?(笑)」。

夫婦に最も大切なのはコミュニケーション。

お互い何でも話してくださいね。

本当におめでとう!

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2008年1月12日 (土曜日)

ゲルマニウム温浴と読書

良書は何度も読み返してますのでボロボロです(^^;)カバーがあると読み辛いので、買ったらすぐはずします。

最近はまっているのが、ゲルマニウム温浴をしながらの読書(^^)

夜は子どもと一緒に風呂に入る時が多いので、あまりゆっくりはできませんが、毎朝30~40分ほど、ゆったりと浸かっています(^^)

ゲルマニウム温浴には、体内の不純物が排出される「毒出し」効果』と、20分で800kcalを消費するダイエット効果のうたい文句がありますが、どうなんでしょうか?

私は今のところ体重減も含め(笑)目に見える効果はないのですが、妻は「冬の乾燥肌が治った~(^^)/」と大喜びしていますので、何らかの効能があるのは間違いありません。

入浴中の読書は、既読の経営書を読み返しています。

以前読んだ時と今とでは、会社も大きく変化していますし、私自身も変わっています。

そのため、改めて読み返すと、新たな「発見」や「気づき」がいろいろとあります。

今のところ、これがゲルマニウム温浴による効能といえるのではないでしょうか?(笑)。

※ついでにダイエット効果も期待したいところです(笑)。

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2008年1月11日 (金曜日)

リーフラス2009

【選考方法】

A)リクナビよりエントリーしてください。
  ▼
B)リクナビより書類選考エントリー後、履歴書・作文を郵送(※写真付き)
  ▼
C)書類審査
  ▼
D)企業セミナー・グループディスカッション選考
  ▼

E)企業体験選考(多面評価)
  ▼
F)個人面接

  ▼
G)役員TV面接
  ▼
H)最終役員面接
  ▼
I)内定
  ▼
J)入社前研修

 
 ▼
K)入社

【選考基準】

・学歴・性別・競技経験は『不問』です。

●『日本のスポーツを変える』という、当社の企業理念を共有できる方。
●リーダーシップがあり、『夢』を持って活動出来る方。
●新しいものを創り上げていくこと、また、任されることに喜びや生きがいを感じる方。
●『人』が好きな方。
●スポーツが好きな方。
●スポーツビジネスに一生を賭ける意気込みのある方。
●目標に向かってコツコツと地道な努力ができる方。

を採用したいと思っております。

※『アスリート職』はサッカー・野球に限らず、スポーツ全種目のアスリートからの採用となります。選考基準につきましては、非公開とさせていただいております。(リクナビ2009より)

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一次選考の作文は、「リーフラスホームページの「代表者挨拶」を読んで、 感想を文章にまとめてください。」とありました。

皆さんの力作をお待ちしてます(^^)

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2008年1月10日 (木曜日)

パラリンピックで優勝を!

当社は、シーズアスリートのパートナー企業(法人会員)になりました。

シーズアスリートとは、障害者の新しい雇用開発と、障害者スポーツの振興を目的に設立された団体です。パラリンピックメダリストを中心に、理念に共鳴した様々な企業が協力して障害を持つスポーツ選手を支援しています。

選手は、国内外のスポーツ大会に出場したり、ヘルスキーパー業務により、会員利用者の心身リフレッシュを担いっています。また、地域のスポーツサークルや福祉団体での競技指導・アドバイザーとしての活動にも取り組み、企業・学校での講演活動・障害体験イベントなども開催しています

リーフラスは全てのアスリートを応援します!

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2008年1月 9日 (水曜日)

極新味

「一風堂」の看板です。
新極味。一杯1300円額に入れて特別感を演出。さすがです(^^)
白濁スープの中に、何と茶碗蒸しが隠れています(^^)
これが「ヌーベ」。味の最終兵器です(^^)

新春一発目のラーメンネタを(笑)。

今回はラーメン界の雄。超有名店『一風堂』です。おしゃれなラーメン店としても有名ですよね。

年末に家族で行ってきましたが、一時間待ちでした。さすがは人気店(^^)

食べたのは「極新味(きわみしんあじ)」、一杯1300円。

破格の値段です(^^;

この「極新味」には、「一杯四味」という副題がついてます。

これを注文しますと、店員さんから「新極味のおいしいお召し上がり方。」というパンフがもらえます。

1、まずは普通に麺とスープを食します。あっさりした白濁スープに、もちもち感溢れる麺が良く合います。大変美味(^^)普通の博多麺よりやや太めでした。

2、次にラーメンの中に入っている「茶碗蒸し」を崩して、味を変えます。これで和風だしに変身(^^)

3、別添えのご飯にラーメンスープをかけて、雑炊完成。これまた美味(^^)

4、最後は「ヌーベ」というサイコロの形をした調味料をスープにといて、またまた味を変えます。コクのあるスープに最後の変身(^^)

以上の過程で、一杯で四つの味が楽しめました。こんなラーメン初めてです。こりゃラーメンの革命ですね(^○^)

一風堂さんの理念は、「変わらないために変わり続ける」とパンフにありました。

さすがです。

もしかしたらこの新ラーメンによって『ラーメン』のあり方が大きく変わるかも?

ゴチソー様でした(^○^)

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2008年1月 8日 (火曜日)

社員のブログ紹介

「出会い」

今回は、私自身の現役時代の『出会い』を語らせて頂きます。

私は高校を卒業した後、日本の様々な場所で野球をし、海外でも野球を行ってきました。

アメリカに行っていた時に出会ったドミニカの選手と、ルームメイトになり仲良くなりました。


そのドミニカの選手は、グローブとは呼べないようなボロボロを使い、折れたバットをガムテープでぐるぐる巻きにして使用していました。

そのグローブとバットを練習後毎日、丁寧に手入れをし、いつも深夜まで必死で練習をしていました。

その選手との出会いにより、私自身の人生観は大きく変わりました。

『自分自身が恵まれた環境で野球をやれてきたこと』―。

『世界には野球をしたくてもできない人が多数いるという現実』―。



また、その選手は給料が入ると、その大半を祖国に野球用品を寄付することに使っています。

「なぜ自分のことに使わないのか?」と質問した所、「自分も寄付された道具で野球ができた。祖国の野球をもっと活性化させるには、今自分にできることはこれぐらいだから」と返答がありました。

私はその言葉に心から感銘を受けました。

今ではそのドミニカの選手は、メジャーリーグの1つ下のクラスまで上がり頑張っています。

榎本 敦司(アメリカ独立リーグ・台湾プロリーグ・韓国プロリーグトライアウト合格)

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素晴らしい体験ですね。

ドミニカの選手、頑張ってほしいですね。

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2008年1月 7日 (月曜日)

成長する企業の条件

成長する企業は、

自らの意思で商品(製品・サービス・情報)を生産するとともに、企業活動の目的や目標を明確にした経営理念を掲げている。まさにチャレンジスピリットあふれる人間の組織体である。

人間関係が良好で、リーダーシップにもあふれている。共通の価値観を明確にして相乗効果を生み出せる環境をつくろうと、常に努力している人間の組織体なのである。

社員全員がビジョンを共有し、成長していけるビジネスモデルを構築しようとする。社員全員が協力体制を築いて、みんなが会社と共に成長を目指す、創造力豊かな人間の組織体なのである(「イン・ザ・ブラック」より)

あなたの所属する組織体は、上記の条件にあてはまっていますか?

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2008年1月 4日 (金曜日)

仕事始め

当社は本日が仕事始めで、全社員参加の年頭会議からスタートします。

その際、私からTV会議を通して「2008年の経営方針」を伝えます。

『リーフラス大家族主義』と『日本に新しいサービスを根付かせる元年』が、本日の表題です。

内容は会議にて。

社員の皆さん、しっかり受け止めてください。

今年も自分の仕事に「自信と誇り」をもって取り組んでいきましょう。

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2008年1月 1日 (火曜日)

新年のご挨拶

謹んで新年のお祝いを申し上げます。

常日頃、弊社並びに『LEIFRAS-ism』をお支えいただきまして、誠に有難うございます。

今年も気持ちを新たに、益々リーフラスの飛躍の年となりますよう、社員一同頑張って参ります。

今後ともどうぞ宜しくお願い申し上げます。

“We will change Japanese Sports.”

 

     平成二十年 元旦 

              代表取締役 伊藤清隆

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