中国3000年の作法

「伊藤さん、以前ブログで『小食のすすめ』書いてましたよねぇ。でも、香港では大爆食したんですよねぇ…」。
という正しいつっこみが、知人から入りました(^^;
確かにそうですが、爆食も必要な時があります(笑)。
食べきれないほどの料理を出して客人をもてなすのが、中国3000年の作法。
それを残さずに食べるのが、招かれたものとしてのマナー。
私は礼儀を重んじる人間なのです(笑)。
でも、朝・昼を軽くするか、食べないというスタイルは海外出張中でも貫いたんですよ。
つまり、夜だけ爆食というわけですね(そうでない日もありましたが(^^;)
日本に戻って『小食・和食メニュー』に戻したら、体重はすぐ元に戻りました(^^)/
美味しいものをたくさん食べたら、次の日は小食へ。
これでいいのではないでしょうか?(笑)
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