スポーツ

2008年5月 2日 (金曜日)

『古田敦也ブログNEO』に掲載していただきました。(社員のブログより)


『ヤフードームイベント』

先日の火曜日、ヤフードームでPorteの野球クリニックが行われました( ^_^)/

古田敦也前監督(東京ヤクルトスワローズ)も来ていただき、子ども達も大喜び!


子ども達は古田さんに直接指導を受けたり、ハイタッチをしたり、直接古田さんと関わることで、多くのものを学んだようです((((((((^_^;)

私は子ども達がとてもうらやましく思えました(*_*)(笑)

イベントの事は、古田さんのブログにも掲載されていました(*^o^*)


よかったらご覧になられて下さい( ^_^)/

最高の気分で子ども達と野球ができ、とても思い出に残る1日でした☆


古田さんブログ↓

http://www.aspara.co.jp/atsuya-furuta

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2008年4月30日 (水曜日)

得難い体験

古田さんと当社の野球事業部社員との記念写真(^^)
サッカー大会決勝です。大熱戦(^○^)
ベースボールクリニックで、子どもたちに声をかける古田さん(^^)
そして打ち上げ。やはり最高の盛り上がりをみせました(^^)写真は、自分の顔を叩く一発芸を披露(^^;
大会の模様はその日のニュースに流れました(^^)

昨日の福岡YAHOO!JAPANドームのスポーツフェスタは大成功!!!

古田敦也さんを迎えての大会だっただけに、多数のTVマスコミが撮影するなか大会は行われました。

本物の古田さんと触れ合うことができ、子どもたちは大喜び&大感激(^^)

もちろん、当社の社員も子ども以上に(笑)大喜び&大感激。

750人の子どもたち一人ひとりに声をかけ、一人ひとりと握手する古田さんの姿に感動しました。

また、古田さんの「食事をしっかり食べてください」という、子どもたちへのメッセージは特に良かったですね。しっかり伝わったと思います(^^)

このような得難い体験により、参加した子どもたちは大きく成長していくでしょう。

古田さん本当にありがとうございました。

心よりお礼申し上げます。

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2008年4月 3日 (木曜日)

ソフトバンクホークスさんにご挨拶

昨日は、今度当社が主催するイベントでお世話になるソフトバンクホークスさんにご挨拶に伺いました。

いろいろとお話をするうちに、「日本のスポーツ」に対する意見交換会みたいになっちゃいましたが(笑)、大変有意義な時間が持てたと思います。

今度のイベントはもちろんのこと、ソフトバンクホークスさん、これからも当社をどうぞよろしくお願いいたしますm(__)m

一緒に日本の野球を盛り上げていきましょう!

追伸)当社の運営受託するスポーツスクール(野球)に、またまた力強い応援団が加わりました。本当にありがたいことです。ホームページをご覧ください。

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2008年2月17日 (日曜日)

「社長の趣味」

我が家の地下トレーニング場です。腹筋台・ダンベル・サンドバックがあります(^^)

昨日、写真撮影がありました。

今度、「ふくおか経済」さんが新しい雑誌を創刊することになったそうで、そこに「社長の趣味」の特集があり、「是非、伊藤社長の趣味のご紹介を」というオファーを受けたものです。

撮影場所は、我が家の地下トレーニング室。

私の趣味は、やっぱり空手です(いろいろ考えましたが、これしかないからなぁ(笑))。

そして、撮影開始。

撮影は予想に反してハードなものでした(^^;

カメラマンさんから、「サンドバックに突きを入れてください」。私「本気でですか?」。カメラマンさん「リアルな絵がほしいんで本気でお願いしま~す」。で、30本ほど打ち込みます。

「次に蹴りを」。で、これまた30本ほど。全力の突き蹴りなので、汗が一気に吹き出します。

「その汗がいいですね~。もう少し出してみてください」。ということで、突きの捌きを50本ほど。もう汗ダクです(笑)。

「次は型をお願いしま~す」。で、型を10分ほど。

「次はトレーニング風景をお願いしま~す」。で、ダンベルトレーニングを5分ほど…。

次はなんだろうか?(^^;と思っていたら、

「はいOKです~。お疲れ様でした」。終了。少しホッとしました(笑)。

いや~本当にいい練習になりました(笑)。

出来上がりを楽しみにしています(^^)

追伸)カメラマンの方から、故梶原一騎先生や初代タイガーマスクの撮影現場の話など聞けて、非常に楽しかったです(^^)

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2008年2月 6日 (水曜日)

超一流の凄み

プレジデントに、ヤンキースの松井選手のインタビューが載っていました。

松井選手にとっての2007年は、好不調の波が激しいシーズンだったようです。

彼の言葉。

「いいことも、悪いことも全てが財産ですよ。前を見据えるという意味ではね。全てを検証して、次の目標を立てる。それがオフシーズンの作業のひとつです。だから、オフには一年間の全打席のビデオをじっくり見ます」

う~ん、凄い!

全てのプロ野球選手の中で、全ての打席のビデオを見て検証する選手が何人いるのでしょうか?

一流を超えた、超一流のアスリートの凄みを感じました。

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2008年1月 8日 (火曜日)

社員のブログ紹介

「出会い」

今回は、私自身の現役時代の『出会い』を語らせて頂きます。

私は高校を卒業した後、日本の様々な場所で野球をし、海外でも野球を行ってきました。

アメリカに行っていた時に出会ったドミニカの選手と、ルームメイトになり仲良くなりました。


そのドミニカの選手は、グローブとは呼べないようなボロボロを使い、折れたバットをガムテープでぐるぐる巻きにして使用していました。

そのグローブとバットを練習後毎日、丁寧に手入れをし、いつも深夜まで必死で練習をしていました。

その選手との出会いにより、私自身の人生観は大きく変わりました。

『自分自身が恵まれた環境で野球をやれてきたこと』―。

『世界には野球をしたくてもできない人が多数いるという現実』―。



また、その選手は給料が入ると、その大半を祖国に野球用品を寄付することに使っています。

「なぜ自分のことに使わないのか?」と質問した所、「自分も寄付された道具で野球ができた。祖国の野球をもっと活性化させるには、今自分にできることはこれぐらいだから」と返答がありました。

私はその言葉に心から感銘を受けました。

今ではそのドミニカの選手は、メジャーリーグの1つ下のクラスまで上がり頑張っています。

榎本 敦司(アメリカ独立リーグ・台湾プロリーグ・韓国プロリーグトライアウト合格)

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素晴らしい体験ですね。

ドミニカの選手、頑張ってほしいですね。

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2007年12月25日 (火曜日)

ダンクシュート


昨日はbjリーグの方からのご招待を受け、プロバスケットの試合を見てきました。

いや~華やかでしたね(^^)

「魅せる」演出が随所になされていました。

そして、目の前でのダンクシュート!

初めて観ましたが、ホント凄い迫力でした。

プロバスケットの可能性を強く感じました(^^)

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2007年12月19日 (水曜日)

社員のブログ紹介

「素振りの逸話」

今日は、あるプロ野球選手の「素振り」のお話です。

その選手は、横浜ベイスターズの野中選手といい、今シーズンの終盤あたりから、石井琢郎選手に変わり出場機会が増えている期待の若手選手です。野中選手は私の一つ上で佐賀の神埼出身です。私は佐賀の鳥栖出身なので近い事もあり、小学校の頃から名前を耳にしていました。

高校2年時に、県大会決勝であたりました。春の九州大会で、県代表として野中選手のいる高校と私の高校が出場した大会があり、幸運な事に野中選手と同じ宿舎になりました。当時から野中選手はプロに注目された選手でありました。

私はその宿舎で、今でも鮮明に残っている光景を目の当たりにしました。それは野中選手の努力する姿です。

私達のミーティングが18時半からあり、ミーティング室に入る前に、ふと外を見ると野中選手が素振りをしていました。私達がミーティングを終え、食事をすませ部屋に戻ったのが20時過ぎでした。外を見ると野中選手の素振りする姿がまだありました。その姿に触発され、自分も素振りをしようと屋上に出て、2時間ほど素振りをしました。素振り終え部屋に戻ったのが、22時少し前でした。そして外を見ると…まだ野中選手の素振りをしています!!

びっくりしたのでこのことをメンバーに言うと、メンバーの一人が、「風呂に入ったあと、野中さんの素振りを見よこうか」と言いました。お風呂を終え、23時過ぎからみんなで野中さんの素振りを見ていました。黙々と振り続けています。1時間経過後の24時にメンバーが、「明日は一試合目やから、もう寝よう」と一言。「そうやね~。もう野中さんも素振り終わるやろうし…」。私たちは、寝る事にしました。

そして次の日…朝のミーティングで監督から衝撃的な一言をお聞きしました。監督は、付き合いで飲みに行っていたらしく、夜中の2時過ぎに宿舎に帰ってきたら、野中選手が素振りをしていたそうです。監督が「野中、夜中まで頑張ってるな」と声をかけると、「ありがとうございます。今日は私が打てずに負けたので…」と。それからまた1時間は素振りをしただろうとの事でした。

野中選手は、18時過ぎから始めた素振りを夜中の3時くらいまで続けていたのです。

合計9時間!!

野中選手は、170㎝ほどの小柄ながらホームランも打ちます。今シーズンでは、巨人戦でホームランも打っています。またプロになってからは、足を活かす為に、左打ちにもトライしています。凄い選手です。

後に監督が言いました。「野中の才能は確かにすごいけど、野中の一番の才能は努力を怠らない『心の才能』だな」。

“ローマは一日にしてならず” “プロ選手は一日にしてならず”

全ては、継続する事。そして、継続するには、やっぱり“心の体力”が大切ですね。(野球事業部 立石  太樹)

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いや~凄い話ですね。

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2007年12月 4日 (火曜日)

星野JAPAN北京へ!

やりました〜\(^_^)/

野球の日本代表が、台湾を破ってオリンピック出場権獲得o(^▽^)o

いや〜選手たちの顔が、ペナントレースでみせるそれと違ってみえましたね。

ホント、い〜顔してました(^-^)

日本代表の皆さん、北京でも優勝目指して頑張ってください。

リーフラスは、日本の野球を応援します!!

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2007年11月29日 (木曜日)

大相撲とちゃんこ鍋


先だって、初めて大相撲を観にいきました。

テレビと違い、ナマで観るのはすごい迫力でしたね(^^)

当たり前ですが、お相撲さんは体がゴツイ。

「喧嘩したら負けるだろうなぁ」と、素直に思いました(笑)。

大相撲観戦後、立浪部屋のちゃんこをいただきました(^○^)

立浪親方(旭豊)は、まだ年も若く、俳優顔負けのハンサムフェイス。

同郷ということもあり、今後も応援していきたいですね。

しかし、味噌仕立てのちゃんこ鍋は本当に美味しかった~(^○^)

ごっちゃんでした。

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2007年11月21日 (水曜日)

強くなれ!

リズミックカラテ Cuoreのホームページがリニューアルされました(^^)/

『全流派に開放』『低年齢児専門』『リズムに合わせて』『師範は子ども指導のプロ』『黒帯からスタート』など、空手界初の試みが満載ですね。

「全てを包含し、大きなCuore(心)で扉を開け、全ての流派に開放された・・・。―このフレーズ、いいですねぇ(^^)

子どもたちよ!Cuoreで強くなれ!

指導員ブログも見逃せませんよ(^○^)

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  • 日本の空手界、伝統派(ノンコンタクト・直接あてない空手)やフルコン派(フルコンタクト・直接あてる空手)のなかに、千を超える流派が存在するといわれています。

  • 当然のことながら流派によって、『空手』に対する考え方はもちろんのこと、基本となる『突き』や『蹴り』のフォーム、また試合ルールさえ大きく異なっているのが現状です。

  • 同じ武道である柔道や剣道は、統一された組織体を有しており、ルールや技、全日本選手権などの試合は、当然の事ながら一本化されています。

  • しかし、大変残念なことではありますが、空手界では未だに各流派が大同団結することなく、それぞれが独自に活動しています。

  • その結果、空手の全日本チャンピオンが何人も存在するという、混沌とした状態にあるのが今の空手界なのです。

『リズミックカラテ CUOREは、一つの流派に囚われた先入観や固定観念を避け、全てを包含し、大きなCuore(心)で扉を開け、全ての流派に開放された、低年齢児専門のカラテスクールです。 

Cuoreは、空手の『突き』や『蹴り』を、音楽(リズムに)合わせて、楽しみながら行う子どものための新しいカラテスポーツなのです。 

Cuoreの指導者には、あらゆる流派の出身者がいます。

Cuoreには、流派は存在しません

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2007年11月12日 (月曜日)

ひさびさのテニス

ひさびさ(3年ぶりくらい?)に、テニスをしました。

ヤッパリ気持ちいいですねぇ(^^)

スポーツの後の爽快感は、本当にいいですねぇ。楽しかったです(^^)

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明日から香港出張です。

出張中は、どうしても運動不足になりがちですよね。

しかし、週3日以上の運動はスポーツ企業代表に課せられた義務です(笑)。もちろん、メタボ対策でもあります(笑)。

なんとか時間をつくって、ホテルのジムへいくか、プールで泳ごう(^○^)

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2007年11月 5日 (月曜日)

かくも無残な…

あるスポーツのDVDを観て唖然としました…。

「技が乱れている」「技が変形している」「技の伝承ができていない」…。

ここはある人物が興した新しいスポーツで、その人が亡くなり、息子さんが2代目として後をついで10年ほどたつのでしょうか。

息子さんが継いだ理由は、ただ単に「創始者の息子」というだけで、他には理由は見当たりません。多分、息子さん以上の経験者、実力者は組織内に多数存在したんでしょう。それでも組織のトップは「創始者の息子」が最適なのだったのでしょうか?

私はそうは思いません。


創始者の素晴らしい技の数々が、私の脳裏に鮮明に焼きついているので、かくも無残な形になってしまったものをみて思いました。

創始者が残した「遺産」を食い潰しながら、ゆっくりと消滅していく運命にあることを。

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2007年10月24日 (水曜日)

大きな心で

数日前に書いた、「亀田選手応援ブログ」に対して、やはりきました。抗議が(^^;

「あんな最低な奴を擁護するとは…」「ボクシング、いや、スポーツを貶めたあの試合や日ごろの態度は許せない…」「スポーツ企業の代表の発言としてはいかがなものか…」

皆様のお気持ちは、よ~くわかりますm(__)m

これまでの彼の横着な態度が、多くの人に嫌悪感を抱かせてましたね。私も「不快だなぁ」と感じる場面もありました。

不愉快にさせる「言葉」も多々あったようですね。

しかし、「言動」と「試合」は別物。

私はアスリートとしての亀田選手を純粋に尊敬し、応援する気持ちはかわりません

ボクシング12Rを戦うことが、どれだけ過酷で驚異的なことか(もちろんルールに則った戦いであることが前提)。

そのために今まで全人生を賭けて、どれだけハードな練習をつんだことか。

お決まりの「反省会見」の中身が悪いと、一昔前はあれだけ持ち上げていたマスコミが、「落ちた犬は叩け」とばかりにバッシング・・・・・・。

ということで、私の気持ちは変わりません。

亀田選手の再起を強く望みます。

前のブログでは、「これを機に「父親越え」して、本当の強さを身に着けてもらいたいですね。本気で世界チャンピオンになるつもりなら、世界レベルの適切なコーチングを父親以外から受けることが必要条件でしょう。」とも書いています。

彼はまだ17歳。今は相当反省しているでしょう。大きな心で今後の彼を見守ってあげませんか?

私は今後も全てのアスリートを尊敬し、応援していきます!

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2007年10月23日 (火曜日)

当社社員のブログ紹介(^^)

 「すごい選手ほど…」

 私の高校の先輩にプロ野球の選手がいます。私からみてもその先輩はすごかったのですが、その先輩がオフで帰ってきている時に食事にいき、現巨人の小笠原選手の話を聞きました。

 ある日、私の先輩が打撃練習をしていた時、小笠原選手が横で打撃練習を始めたそうです。先輩は2軍の選手なので、滅多にお目にかかれない小笠原選手のバッティングを見学したそうです。
 1時間経過…2時間経過…黙々と打っていたそうです。そして練習後にバットを見せてもらうと…なんと!バットの芯の部分にだけボールの後がクッキリ!そうです、何時間も集中力を切らすことなく、ずっとバットの芯の部分にだけボールを当てていたのです!

 そして、先輩が「小笠原さん、よくそんなに集中し続けれますね」の質問に、「二時間くらいも集中できずにバッターボックスに入るなんて、相手のピッチャーに失礼だ」と答えたそうです。

 すごい言葉です。やはり一流選手には、一流の考え方と努力が存在します。

 ポルテの子ども達も野球だけに限らずに、目標にむかうために努力を惜しまない強い心を持てる人に成長してほしいと思います。あの、王監督もこういう言葉を残しています。私は1パーセントの才能と99パーセントの努力をしただけです。」

 ポルテのみんな!!努力はすぐに結果にならない時もあります!しかし、努力を継続する強い心を持った人に成長しましょう!(野球事業部 立石  太樹)~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

さすがは小笠原選手。凄い話ですね(^^)

http://www.kids-baseball.com/blog/index.html

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2007年10月21日 (日曜日)

日本中がバッシング

あんまりふれたくないけど…。日本中がバッシングしてるので…。

この間の亀田選手の世界戦、たまたま最終とその前のラウンドだけを観ていました…。

事前の予想では、「チャンピオン内藤選手が圧倒的に有利」…と聞いてました(知人のボクシングマニアから)。亀田選手はこの試合で見事に倒されて、再起を賭ける…という具合になるであろうと…。

そしたら最終ラウンドまでもっているではありませんか!

「大したもんだ」と思った瞬間、やってしまいました。反則のオンパレード(><)。『PRIDE』のリングじゃあるまいし…。

しかし、亀田選手はよく最後まで立っていたと思います。2R観ただけですが、技術力は雲泥の差。亀田選手のパンチはことごとくかわされ、内藤選手のパンチは確実にヒット!しかし、倒れない。相当打たれ強い選手なんでしょうね。また、強靭な体力の持ち主であることは間違いありません。多分、練習量も凄いんでしょう。

JBCは今回の試合内容に対して、大変厳しい処分を下しましたが、彼はまだ17歳。人生はこれから。

これを機に「父親越え」して、本当の強さを身に着けてもらいたいですね。本気で世界チャンピオンになるつもりなら、世界レベルの適切なコーチングを父親以外から受けることが必要条件でしょう。

日本中がバッシングしている今だからこそ、私は亀田選手を応援します!!

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2007年9月29日 (土曜日)

カラテエクササイズ


昨日は久々にカラテエクササイズを、当社のカラテインストラクター(少林寺拳法+ボクシング出身の彼は強い!立ち会った瞬間にわかるのです)と行いました。

私は学生時代の5年間、そして社会に出てからの5年間、計10年ほど空手に取り組んできました。

空手は私の好きなスポーツの一つです。

○年ぶりに道着に袖を通したのですが、やっぱりいいですね(^^)

学生時代は授業には出ず(笑)1日5時間は練習していましたので、○年ぶりでもやっぱり体は覚えています。

久々のカラテエクササイズは、本当にスッキリしました(^^)

空手特有の全身運動・気合・呼吸が、私の心と体をリフレッシュさせてくれます。

本日、もしくは明日襲ってくる筋肉痛が唯一の難点ですが(笑)。

http://www.kids-karate.jp/

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2007年9月 6日 (木曜日)

続いてます

続いてます。

早朝サイクリング、もとい、自転車こぎ(笑)。

やっぱり、日の出前の空気が気持ちいいですね(^^)

「風を切る」感覚が、またいいですね(^^)

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2007年8月30日 (木曜日)

二世の活躍

良い悪いは別にして、二世(二代目)が各分野で活躍しています。

俳優・歌手・スポーツ選手・政治家・社長etc.

しかし、『日本のプロ野球だけは例外』と、スポーツジャーナリストの二宮清純氏が経済誌の中で指摘していました。

「野球だから活躍できない」というわけではないのは、メジャーリーグではボンズ選手をはじめ多数の二世が大活躍していることが証明しています。

では、その理由は?

学生野球憲章の第10条にあります。

憲章では、プロ関係者と試合や練習をすること、コーチや審判をしてもらうことを禁じています。

つまり、日本のプロ野球選手やOBは、自分の息子といえども指導してはいけないのです(><)

アマチュアリズムを完全に履き違えていますね。

もちろん、野球以外のスポーツでそんな憲章はありませんし、世界中見渡してもこんなトンデモないルールは存在しないはずです。

これでは、親がどんなに優れた能力を持っていても、子どもはそれを受け継ぐことはできませんよね。

一日も早く撤廃してもらいたいですね。

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2007年8月27日 (月曜日)

9秒85

皆さん、ご覧になられましたか?世界陸上。

男子100メートルで米国のタイソン・ゲイ選手が9秒85で優勝!

途中からの加速は凄かったですね。

世界中の人たちを並べて、「よーい、どん」で100メートルを走らせたら一番速いのが彼になるわけで…。

本当に凄いことですね(^^)

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2007年8月 1日 (水曜日)

自己管理の徹底と綿密な事前準備

少し前に高額年俸の契約で話題になった、シアトル・マリナーズのイチロー選手。

ある記事によると、普通の選手は試合の3時間前くらいに球場入りするのですが、イチロー選手は必ず5時間前には入るとのこと。

マッサージやストレッチなど、イチロー選手独自のメニューをこなした後に、試合前の全体練習に参加するというスケジュールを一貫しているとありました。

さすがですねぇ(^^)

やはり優れたアスリートは、自己管理の徹底と綿密な事前準備を怠りませんね。

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2007年7月12日 (木曜日)

アスリートとしての真髄

皆さん、ご覧になられましたか?

イチロー選手の米球宴史上初のランニングホームラン!(^○^)

3打数3安打2打点で、ア・リーグの5-4の勝利に貢献。日本選手として初のオールスターMVPに!

さすがですねぇ。

イチロー選手を見る度に、アスリートとしての真髄を感じます。

すごい選手ですね(^^)

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2007年4月20日 (金曜日)

中高生の部活動

週刊新潮(4月12日号)に連載中の『健康【狂】時代』(医学博士 中原英臣先生)に、「中高生「部活」は週3回で十分」とのエッセイがありました。

内容は、

中高生に効果的な練習は、1日1時間半を週3回もすれば十分で、それ以上の練習は危険。

1日2時間週6日もしている学校が多く、スポーツ障害になる生徒が後を絶たない(オスグッド病になったことがあるサッカー部員は20%もいるというデータもある)。

真夏の甲子園で2時間以上プレーさせ、投手が3連投する高校野球は異様。

学校体育は、根性や礼儀といった精神主義が重視され、子ども達の健康は無視されてきた。

スポーツは部活ではなく、専門の指導者、トレーナー、スポーツドクターなどを備えたクラブでさせるべき。

全く同感です。

※オスグッド病…10~15歳の骨が完成していない成長期のスポーツ少年に多く発生する、脛骨粗面(膝蓋骨の下の骨の出っぱり)がさらに突出して痛みや腫れを起こす障害。「オーバーユース(使いすぎ)症候群」とも呼ばれている。初期段階ならスポーツを止め、膝を動かさず数ヶ月安静にしていれば治るが、放置すると手術が必要になる場合もある。

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2006年11月30日 (木曜日)

「日本のスポーツを変える」(記事)

「日本のスポーツを変える」ため上場目指す

 サッカースクールを始めとする各種スポーツスクールを運営するリーフラス㈱(福岡市早良区百道浜、伊藤清隆社長)は、近年中の上場を予定している。同社の「サービス業としてスポーツを提供」するというビジネスモデルは、今までにないものであり、証券用語で言う「初物」にあたる。そのため、今の段階では東証マザーズへの公開を有力に考えている。

上場を志したのは設立2年目。採用サイトから求人募集をかけたところ、実に3000人もの応募があり、「社会に必要とされている職業」(伊藤社長)であることを再認識したという。また、社員からの要望も強く、名実ともに社会的な地位を確立するために、上場を目指す決意をした。

設立から5年という若い企業だが、業績はいたって好調に推移している。国内すべての政令指定都市に拠点を構え、主力のサッカースクールを612カ所で展開。ほかにも、野球55、空手23、派遣27、社会人向け68と後発事業も順調に拡大しており、合計で785スクール、総会員数は1万5000名を超える。

業績ベースでは、前期売上高13億5900万円、今期は16億円、来期は20億円を見込む。ただ、「今期、来期は上場前に必要な投資を終わらせてしまいたいので、利益は抑えられるだろう」と見る。だが、09年度決算では、総会員数3万人、売上高25億円、経常利益5億円と、20%の利益率を確保する予定だ。

この利益率を達成するために、「拠点数は増やさずに、主力のサッカー以外のスクールを、既存拠点で伸ばしていく」と方針を説明する。特にポイントとなるのが、9月から始めた社会人向けのスポーツスクールであり、「競争の激しい東京でも予想以上の実績を残した。他地域でも同程度の業績は確実に見込める」(伊藤社長)と話す。

だが、早期の上場にこだわりはないという。伊藤社長は「上場する過程で企業は格段に強くなる。企業風土や体質さえしっかりすれば、上場の機会は必ず訪れる」との考えだ。実際に、CEO(最高経営責任者=伊藤社長)を頂点に、COO(最高執行責任者)、CAO(最高管理責任者)、CFO(最高財務責任者)、を配置し、上場のための営業・管理部門の強化に当たっており、企業としての質は確実に向上している。

大きな資金を必要としない業態ということもあり、資金調達が上場の目的ではない同社。真の目標は「日本のスポーツを変える」ことであり、産業そのものの地位向上の意味合いも込められている。その目標実現にはどのくらいのシェアが必要かと聞くと「会員数10万人、売上で言えば100億円に達すれば、日本のスポーツも大きく変わるであろう」と力を込めた。(『ふくおか経済 12月号』の特集記事 「飛躍へのワンステップ…衰えない公開意欲~上場予備軍~」より)

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日本のスポーツを変える

一言で言うと日本のスポーツはスポーツ先進国である欧米諸国に比べ、30年は遅れている。その最大の理由は、「スポーツ根性主義」の蔓延。スポーツ=根性、だから少々の無理・無茶をさせてもいい、暴言を吐いてもいい、暴力もやむを得ない…こういう風土が、日本のスポーツ界には未だに残っている。これは絶対におかしい!確かにスポーツに「厳しさ」は必要であるが、暴力を使ったり、人格や体力を無視した指導が、スポーツだからといって許されていいはずがない!そのような指導を受けてきた人達が、指導的立場にたつと、また同じことを繰り返す…。このような「負の連鎖」に陥っているのが、日本のスポーツ界ではないか。

それでは、それを変えるためにはどうしたら良いか?

簡単である。スポーツの指導者を変えればいいのである。ボランティアやアマチュアの指導者ではなく、当社の社員、および当社の理念に共鳴したスポーツ団体の指導者、つまりスポーツ指導を「サービス業」として捉え、スポーツ指導を職業とする「プロフェッショナル」が、日本のスポーツの中核を担っていけば、間違いなく日本のスポーツは変わっていく。

しごきをしないー。

殴らないー。

暴言をはかないー。

各人の体力・性格に合わせた指導をするー。

各人の人格を尊重した指導をするー。

封建的関係を排除するー。

別に難しいことではない。こんなことは「当たり前」のことなのだ。私達はこの「当たり前」のことを、日々のスポーツ指導で行っている。私達の企業活動は、日本のスポーツを「正常な形」に変えていく。(『Story of LEIFRAS』より抜粋)

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2006年11月25日 (土曜日)

水しぶきに耐える

プールでのウオーキングは、凄く気持ちがいいエクササイズです(^^)

しかし、時々「なんだかなあ~(^^;」という時が・・・。

①おしゃべりしながらのウオーキング(大抵は、おばちゃん同士)

②異常にゆっくり歩く人、また、異常なスピードで歩く(走る?)人がいる

③ウオーキングせずに、コースの中でおしゃべりしている(これまた、おばちゃん同士(笑))

こういう場面に時々出くわしますが、指導員が注意をする場面を見たことがありません・・・注意しずらいんだろうなぁ。

しかし、それより問題なのは、ウオーキングの隣のコースで、「バシャバシャ」水しぶきをたてて泳ぐ人。ウオーキング中の人に水しぶきがかかり、皆さん「しぶ~い顔(><)」をしているのに気付かないのかなあ?クロールならまだ許せますが、時々、バタフライする人も(^^;・・そんな時は大波がくるわけで、ウオーキングどころじゃありません・・・大抵は若い男性です(><)

確かに、プールですからどんな泳ぎ方をしても自由ですが、マナーの問題でしょうね。

今日は、いつも水しぶきに耐えながらウオーキングをしている人間の「ぼやき」でした(笑)。

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2006年11月 2日 (木曜日)

Let’s Sports!

ある経済誌に、「40代の体力年齢は個人差がはなはだしい」という記事がありました。

毎日運動をしている人や、若いころにスポーツをしていた人の体力年齢は、20代のそれをキープしている人も多いとのこと。

逆に、全く運動をしないために体力が極度に落ちてしまっている人も多数いるとのことです(確かに、私の周りにも多数いますね~(^^;)。

40歳以上の皆様、「もう手遅れ」ということはありません(笑)。今日からでも運動をはじめましょう。そうすれば体力年齢は必ず若返ってきます。一週間も継続すれば、「若返り」を必ず体感できるはずです。

無理をしない程度の運動をコンスタントに行い、運動しないと「気持ち悪い」体質にしてしまえば、あなたも20代に若返り確定ですp(^○^)p

※今回のブログは、自分自身にいいきかせながら書きました(笑)。

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2006年9月20日 (水曜日)

素直さは「心の才能」

タイトルは日経新聞に掲載された、元シンクロの日本代表ヘッドコーチ、井村雅代さんの言葉です。

「人の話を素直に聞いたり、映画や演劇に感動することができるような、選手の「心の才能」を最も重視する」。

「心が動かない人、挑戦する前にできないと決め付けるような人は成長しない」。

「選手に自分が良いと思ったミュージカルなどを見せ、選手の反応を観察することで「心の才能」を見抜く…」。

すごいですね(^^)

確かに「素直な人」が最も成長するというのは、これまでたくさんの社員を見てきた私も強く感じるところです。

素直さは「心の才能」―。素晴らしい言葉ですね。

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2006年9月18日 (月曜日)

名選手が名監督

名古屋でタクシーに乗ったときの、ドライバーとの会話です。

「お客さん、今日も中日勝ちましたよ!7対0です」(若干、興奮ぎみ(笑))

「はあ・・・(あまり関心がないです。スイマセン)」

「しかし、落合監督になって中日は、どえりゃあ(すごく)変わりましたよ!」

「えっ、どういう風にですか?(興味わく)」

「ピッチャーが打たれても、バッターが打てなくても、落合監督は絶対に文句を言わずに、選手を尊重した発言や態度を取るんですよ」

「中日は、監督と選手の信頼関係が一番強いチームなんじゃないですか?」

「でも、落合監督はマスコミには評判悪けどね(笑)」・・・・・・・。

 「なるほど」と思いました。

 そういえばどっかの監督は、試合後にマスコミの前で、選手のプレーをくさすのが恒例化しているとか…。マスコミは喜ぶでしょうが、くさされた選手は嫌でしょうねぇ。その監督は、「なにくそ!」と反発して奮起するのを期待してのことだとは思いますが…。落合監督はマスコミに余計なリップサービスをしないから、評判が悪いんでしょうね。

 「名選手、名監督にあらず」―。スポーツの世界ではよく使われる言葉ですが、落合監督は『例外』ですよね。

 この前、中日の山本投手が40歳を超えてノーヒットノーランを達成(これはスゴイ!!)したとき、落合監督は帽子をとって、山本投手を一礼して出迎えました。

 本当に素晴らしい態度ですね。

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2006年8月30日 (水曜日)

早朝ウォーキング

最近、早朝ウォーキングにはまってます(^^)

日の出前に出発し、日の出とともに帰宅します。時間にして5時半くらいから6時半の、1時間程度になります。

早朝のため、車はほとんどはしっていないので、空気が澄んでますね(^^)

一日の始まりに心地よい汗をかくと、気力、体力とも充実した日がおくれます。

もちろん、ダイエット効果を狙ってのものであることはいうまでもありません(笑)。

皆さんも早朝ウォーキングいかがですか?ほんとに気持ちがいいですよ(^○^)。

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2006年6月24日 (土曜日)

サポーターは前向きに

ご無沙汰しておりますm(__)m

W杯日本敗戦のショックで体調を崩し、ここ2日ほど寝込んでいました(><)(というより、長期出張の疲れが、敗戦と同時にでたというほうが正確かもしれません(笑))。

ようやく体調も回復し、すっかりご無沙汰していたブログを書いています。

日本選手全員、本当によくやりました。全試合とも素晴らしかったと思います。1プレー1プレーが、しっかりと私の脳裏に焼きついています

今回の敗戦理由を徹底的に分析して、四年後の南アフリカでの優勝を目指していきましょう!!優勝というと「?」と思う人も多いでしょうが、私は日本が優勝するためには、監督・選手の「絶対に世界一になる!」という強い信念と、日本国民及び日本政府の、「絶対に世界一にする!」という本気のサポートが必須条件になると思います。今回は両方ともなかったといわざるをえません…。

真のサポーターなら、今回の敗戦を前向きにとらえていきたいですね。

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2006年6月10日 (土曜日)

サッカーW杯

いよいよ始まりましたねワールドカップ(^ー^)

日本代表は12日に、カイザースラウテルンでの1次リーグF組初戦でオーストラリア代表と対戦します。

がんばれニッポン!!

ちなみに私は日本代表の前監督より、現監督の考え方に共感を覚えます。皆さんはどうですか?

がんばれジーコジャパン!!

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2006年4月 3日 (月曜日)

アンチエージングとしてのスポーツ

エージング=agingで、年を重ねること。アンチ=antiのことで、反対・対抗のこと。アンチエージングとは「年齢に逆らう」、もっとわかりやすくいうと「若返り」を意味します。

例えば柔軟性。赤ちゃんの時は誰しも柔軟性は最高でした。赤ちゃんは脚を開脚して体を前に倒すとピッタリと地面につきます。しかし、年齢を増すにつれ体は堅くなり、成人で開脚して体を地面につけることができる人は、ほとんどみあたりません。

しかし、柔軟性を増すための『正しいトレーニング(スポーツ)』を継続して行えば、どんな人でも(健常者であれば、高齢者でも、自分は体が堅いと思い込んでいる人でも)開脚して胸を地面につけることくらいは、必ずできるようになります。つまり、赤ちゃんの時の柔軟性を、スポーツをすることにより取り戻すことが可能なのです。

筋肉も同様です。筋肉は使わなければ衰え、減少します。その代わりに脂肪が増えてくるのは自然の摂理です(笑)。しかし、例え60歳からでも『正しいトレーニング(スポーツ)』を継続すれば、20代・30代の体に戻ることが可能なのです(もちろん体質によって、筋肉の付き方や付くスピードは異なりますが)。

このように、アンチエージングのために、『スポーツ』は素晴らしい効果を発揮します。今からでも決して遅くはありません。『正しいスポーツ』を行うことにより、あなたもアンチエージングにトライしてみませんか?

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2006年3月27日 (月曜日)

WBCトロフィー

060326_110001.JPG当社の野球マニアの社員が、WBCの優勝トロフィーを撮影し、私に送ってくれましたのでここにアップしときます。(^^)

何でも長蛇の列で、実際に見るまでに30分もかかったとか。ご苦労様でしたm(__)m

品格のある素晴らしいトロフィーですね。

今回のWBCは「アメリカの、アメリカによる、アメリカのための大会」(笑)で、最後はアメリカ優勝となるはずが、想定外の出来事=日本優勝が起きてしまったわけです(ここが筋書きのないドラマ=スポーツの素晴らしさですが…)。

次回からは問題となっているルール等を改め、サッカーのワールドカップ同様、公正な条件下で『真のNO.1 』を決める大会にしてほしいですね。

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2006年3月22日 (水曜日)

日本世界一!!

やりました!!日本野球世界一!!

いいですね~すばらしいですね~『世界一』。日本一もいいのですが、やっぱり世界一のほうがいいですよね(あたりまえか(笑))。

視聴率もすごかったようですね。韓国戦は50%超えてたとか。やっぱり『国対国』は盛り上がりますね。アメリカ人の審判のミスジャッジも盛り上げに一役かったし(笑)。これで野球人気が、今以上に盛り上がってほしいところです。

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2006年3月19日 (日曜日)

日本快勝!!

ご覧になられた方も多いと思いますが、WBCで日本代表は韓国に6-0で快勝しました(^○^)。これで決勝進出を決めて、ドミニカ共和国を破ったキューバと対戦となりましたね。これからが楽しみです。

それにしても…。日本の野球が世界にここまで通用するなんて…。ほんとうに感無量です。

サッカーの場合、すぐに日本人選手が海外に出ていって活躍したため、『世界』が身近でしたが、野球は鎖国が長かった(笑)。今も続いているとも言えますが…。

大リーグで使い物にならない選手が、日本に出稼ぎにきて結構な活躍をする…。そんな時代が長かったですね。大リーガーとの圧倒的な実力差を感じたものです。「『ベースボール』と『野球』は違うスポーツだ」と言った外国人選手もいましたよね。

ワールド・ベースボール・クラシックの優勝目指してがんばれ!ニッポン!!

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2006年3月14日 (火曜日)

1回ずつ増やす

先週のブログで『1時間のウォーキングの後、腹筋・腕立て・スクワット各100回・・』と書きましたら、「おいおい、本当かよ?」という突っ込みが数名から入りましたのでお答えします。

『それは真実です』(笑)。まぁ毎日してるわけではありませんが、前夜に爆食した次の日や、早めに目が覚めてしまった日、気合いが充実してる日、運動不足と感じた日などには実行してます。

現役時代は『腹筋・腕立て・スクワット』は基礎トレーニングとして各1000回とかは普通にこなしてました。だから今でも100回くらいは全然平気なわけです(終わった後、少し筋肉痛ですけどね(笑))。

『私もやろう!』と思われた方、いきなりやると体に無理がきますので、『今日は20回』『次は21回』と数を少しずつ増やしていくのをお勧めします。そうするといつの日か『各100回』くらいはできるようになりますよ。

あと毎日するのではなく1日おきがベター。ウォーミングアップも忘れずに。頑張ってください(^-^)/

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2006年3月11日 (土曜日)

雪中ウォーキング

札幌で雪中ウォーキングをしました。

といっても雪は降っていませんでした。路面に残る雪に足をとられないようにウォーキングするのは、結構大変でしたが。

いや〜それにしても空気が澄んでますね。さすが北海道!1時間ほど早朝ウォーキングをして新鮮な空気を思いっきり吸い込み、本当にスッキリしました(^-^)

それから部屋にもどり、腕立て・スクワット・腹筋を各100回こなし、いまからホテルにある温泉に行ってきまーす(^O^)/

今日は九時から打ち合わせをして、午後の便で札幌を離れる予定です。いつきても北海道はいいところですね(^O^)060311_05590001.jpg

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2006年2月28日 (火曜日)

神から選ばれた人

ちょっと話題は古いですが…。荒川選手の金メダル、良かったですね(^^)。本当におめでとうございます。

その日は、たまたまテレビを朝つけたら、やってましたイナバウアー(笑)。フィギアスケートのような高尚なスポーツ、私などどうみたらいいのかわかりませんが、素人目にも素晴らしい演技で、思わずテレビ画面に引き込まれてしまいました。

その後にすべったアメリカとロシアの選手。残念ながら二人とも演技中に転んでしまいましたけど、例え転ばなくても荒川選手のほうが勝っていたのではと思います。

オリンピックで金メダルをとるような選手は、「神から選ばれた人」ともいえるのではないでしょうか?

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2005年11月19日 (土曜日)

スポーツの秋

一部の方から「フィットネスクラブではどんなメニューをされているのですか?」というご質問がありましたのでお答えします(そんなたいしたことはしてないのですが…)。

まず、ウオーキングマシンを10分くらいして心拍数を120程度に高めます(体を温めます)→ストレッチ→腹筋(50~100回)→ダンベル運動(全身に軽く負荷をかけ、筋肉を目覚めさせます)→マシンエクササイズ(肩・胸・腕・腰・足を各15回×1~3セット(その日の体調で))→水中ウオーキング&水泳(コースがあいていたら泳ぎます。30分~1時間)→サウナ。以上で所要時間は1~2時間

こんなところです。どんなもんなんでしょうか?できれば週3回はいきたいところですね。実際は週1ペースもいけてませんが(笑)。

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2005年11月16日 (水曜日)

スポーツは素晴らしい

私はフィットネスクラブに時々行きます。今日は、マシーンジムで30分、プールで50分、サウナで10分の計90分やりました。いつもは1時間で切り上げるところを、今日は30分延長。たったそれだけで、もうへとへとです( ̄- ̄;)。こんなはずではなかっのですが…。

学生時代はカラテ部に所属し、1日5時間の運動はザラ。運動の合間に講義に出ていたような気がします(笑)。メニューは、柔軟体操やランニングで1時間、腕立て・腹筋・スクワットなどの補強運動で1時間、ウエイトトレーニング1時間、カラテの練習を2時間の計5時間。これを日曜日以外ほぼ4年間続けていました(我ながらよくやったな~。ただひたすら『最強』を目指して…)。

それだけ運動しても、その時は「疲れ」の「つ」の字も感じなかったのに、今ではちょっと運動すると「・・・フー」(笑)。しかし、運動して汗をかくのは本当に心地よいですね。いろいろなことがあっても、一汗かけば本当にスッキリします(^-^)。今までも悩んだり、迷ったりした時、スポーツで汗を流して吹っ切れたことが何度もあります。スポーツすることで何度助けられたことか…。本当にスポーツは最高ですね。(その後のビールも最高です(^^)p)

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