食べない健康法

最近、「食べない健康法」の類の書籍が目に付きます。『「食べない」健康法』(石原結實著)『断食博士の「西式健康法」入門』(甲田光雄 [監修] 少食健康生活サポートセンターさくら [編著])など。
これらの基本的な考え方として、食事(朝食や昼食)を抜くことの断食効果により、健康になるというものです(スープや野菜ジュースは取ってもいい)。多数のアスリートも実践してるといいます。
何事も挑戦ということでここ数週間やってみたんですが、これがすこぶる快調!
「朝食をしっかり取らなくてはならない」と思い込んでいましたが、取らない方が頭も体もスッキリ軽く絶好調ですq(^○^)p
もちろん個人差もありますので何ともいえませんが、少なくとも私には合っているようです。
朝はスープ類か野菜ジュース、昼も蕎麦やうどんなど軽めの食事で一日を過ごすと、頭も体もフル回転でき、本当にいい感じです(^^)
「体調が悪くなったら食事を断つ」
「食事を断つと体内の不純物が排出される」
「食事を断つと生命力が復活する」
現代人は食べすぎです(特に私(笑))。「食べない健康法」いいですね(^^)
追伸)これは成人の話であり、成長期の子どもには「早寝・早起き・朝ごはん」を私は推奨します。
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