ビジネスモデル

2008年5月16日 (金曜日)

『感謝』と『挑戦』

当社には優秀な社員に対する表彰制度があります。

新人賞・月間優秀賞・半期優秀賞・年間優秀賞・奮闘賞・努力賞・功労賞・組織活性化賞etc.

表彰を受ける社員に多いワードは、『感謝』と『挑戦』。

皆、年が若いのに素晴らしいコメントを発します。

私の若い時より人間的に数段上なのは間違いありません。

感謝の気持ちを持ちながら、次に向かって挑戦し続ける社員を、私は心から尊敬し誇りに思います。

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2008年5月15日 (木曜日)

原則を貫く

課題解決を考える時、私はその解決法が「社員に良し」になっているかをまず考えます。

「社員に良し」とは、社員の成長が可能であること。結果、社員にプラス効果が現れること。

次に、「お客様に良し」を考えます。

「お客様に良し」とは、お客様の成長を促進すること。結果、お客様が満足されること。

課題解決は、この原則さえ貫けば決して難しいことではありません。

リーフラスは、「社員に良し、お客様に良し」の企業です。

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2008年5月12日 (月曜日)

そしてパーティーへ

立食パーティーです(^^)
顔を叩いて笑う芸(笑)前にもみたような(^^;

コント『南の帝王』。面白かった(^○^)
野球選手の形態模写。阪神タイガース命(^^)
そして、宴会部の出し物で大爆笑(^○^)宴会部へのルーキーの入会を募っていました。誰か入るんだろうか(^^;

パーティーは立食形式ですすめられました。

ルーキーの皆さんは、いろいろな先輩や仲間たちと大いに語り合ったと思います。

私もたくさんのルーキーたちと、トーク&乾杯&握手。

当社のルーキーは素晴らしい。全員『目力』がありましたね(^^)

宴もたけなわの時、ルーキー達が持ちネタを披露。

今年は例年よりも芸達者な人たちが多いように感じました(^^;

大変面白かったです(^○^)

そして、いつものように当社宴会部?による形態模写の数々。

大爆笑(^○^)

見事にとりをつとめました(宴会部員の二人は、「この日、この芸のために仕事してます」と言い切りました(^^; さすがは宴会部(笑))。

そして、一本締めで宴は終了。

本当に楽しかったですね(^^)

私自身も凄いパワーをもらいました!

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PM会議・ルーキーコンベンション終了

PM会議風景
私からルーキーへのメッセージ
最優秀新人賞表彰。おめでとう(^^)
全員で記念写真をパチリ(^^)

昨日のPM会議では、今期の2大営業方針が発表されました。

その後、時間をかけて様々な議題について全リーダー間で討議。

そして、『ルーキーコンベンション2008』へ。

今年の新入社員(ルーキー)は34名。

まずは、ご来賓の方とオヒィサーから、ルーキーへ熱いメッセージ。

その後、ルーキー一人ひとりが決意表明。

全員が大変素晴らしい内容でした(^^)

そして、昨年度のルーキー46名の中から成績優秀者7名を表彰。

おめでとう(^^)

ますます努力、精進してほしいと思います。

最後に、役員とルーキーの記念写真で終了。

お待ちかねのパーティーへ(^○^)

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2008年5月11日 (日曜日)

ルーキーコンベンション2008

今日は朝から夕方まで、全国のリーダーによるPM会議。

そして夕方から『ルーキーコンベンション2008』が開催されます。

そこでは、今年入社の皆さん一人ひとりの決意表明&新人王エントリーの調印式と、昨年度入社の社員の中から新人王・新人賞受賞者の表彰があります。

その後はお待ちかねの立食パーティー。

大いに楽しんでください。そして、大いに語り合いましょう。

皆さんに会えるのを楽しみにしています(^^)

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2008年5月 9日 (金曜日)

キーワードは…

今度の日曜日に全国のリーダー、約50人が一堂に会するPM会議が行われます(その後、『ルーキーコンベンション2008』を実施します(^^))。

この間、経営企画室からPM会議時の私のプレゼンについてヒヤリングを受けました。

内容は今期の営業方針についてです。

キーワードは

『多様性』・『オーダーメード』・『budget』『横から縦へ』・『ダントツ』・『cooperation』

おおよそ想像はつきますよね(笑)。

リーダーの皆さん、PM会議を楽しんでください(^^)

今年入社の皆さん、ルーキーコンベンションで会いましょう(^○^)/

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2008年4月28日 (月曜日)

第7期最後の全社員会議

今日は、今期(第7期)最後のリーダー研修会及び全社員会議が実施されます。

私の方からは、今期の総括と来期の展望・人事についてのお話をするつもりです。

社員の皆さんの頑張りにより、リーフラスは本当に充実した一年を送ることができました。

売上・利益ともに前期を大きく上回ることも確定しています。

来期(第8期)も今期以上に、「社員に良し」「お客様に良し」の企業になるべく努力していきます。

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2008年4月26日 (土曜日)

『ダントツ』レベル

本日も日本各地で、当社の運営受託するスポーツスクールの入会活動が行われます。

結果として、4月の新入会者数は1500名に近づくことになるでしょう。

このことは私たちのスポーツサービスが世の中から求められていることの証明で、大変嬉しく有難いことです。

新しく入会していただいたお客様の期待に沿うべく、サービス内容のより一層の充実をはかっていく所存です。

既に来期に向けて、いくつかの『顧客満足度向上プロジェクト』は動き始めております。

当社のスクールは、今でも子ども達を確実に成長させる力がありますが、その力を『ダントツ』レベルまで来期は引き上げていきます。

社員の皆さん、自信とプライドをもって入会活動に取り組み、自分自身の成長につなげてください。

今日も悔いの残らない一日を。

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2008年4月15日 (火曜日)

春合宿終了

のべで約1万人が参加した春の合宿が、無事終了しました。

総括を正しく行うことが、次の夏合宿につながります。

合宿の安全性・教育性の更なる向上は永遠のテーマです。

あせることなく、地道にレベルを引き上げていきます。

参加した子どもたちは、心身ともに大きく成長しました。

それを体感できるのが、私たちの幸せです。

社員の皆さん、本当にお疲れ様でした。

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2008年4月 5日 (土曜日)

「やる気・本気・根気・勇気」

今、きたる第8期(2008年5月~)に向けての組織や人事の見直しをすすめています。

今期(第7期)は、全国ブロック制の導入を行い、デモなしルート営業による平均会員数の向上や法人契約の拡大など、素晴らしい成果をあげることができました(当初8ブロック⇒現在11ブロック)。

他にも経営戦略室・法人営業部・STD(サッカーテクニカルデレクター)・イベント課・CHO・COO・CMOの新設なども実施しました。また、IPO準備室・内部監査室の充実や財務体質強化のために社債を発行いたしました。

今期で、リーフラスの更なる飛躍のための土台はほぼ固まったといえます。

しかし、まだまだ解決すべき課題はたくさんあります。

それを一つ一つ解決していくのには、「やる気・本気・根気・勇気」が必要です。

来期は、リーフラス社員一人ひとりの本当の力がためされることになります。

力を合わせて課題解決に取り組んでいきましょう!

※今期、有終の美を飾るためにも、残りの一ヶ月、悔いの残らない毎日を送ってほしいと思います。

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2008年3月30日 (日曜日)

「リーフラス大家族主義」

2001年の創業から今年で7年が経過しました。

創業当初より「日本のスポーツを変える」という志を貫き、地道に企業努力を重ねてきた結果、総従業員数約300名の企業体に成長しました。業績も順調に推移し、全国の受託会員数は1万5千名、弊社のスポーツサービスを利用していただいている企業は150社を超えました(2008年3月30日現在)。

この実績からみても私たちの活動は少しずつですが、日本のスポーツ界に影響力を持ち始めてきているといえるのではないでしょうか?今後はさらに日本のスポーツ界に良い影響を与えるべく、弊社のスポーツサービスを全国各地へ広め、企業規模を拡大していきます。それにともない必然的に色々なスポーツおよびスポーツ企業に、何らかの形でかかわっていくことになるでしょう。

だからこそ、全社員において一層の企業理念の共有化が必要になります。全社員が、「日本のスポーツを変える」という揺るぎのない志を貫き、更なる企業努力を重ねてはじめて、リーフラスは成長することができるのです。

そこで、今年の表題の一つとして『リーフラス大家族主義』をかかげました。

リーフラスを一つの大きな家族ととらえることで、弊社の社訓である「社員によし」につながり、それがリーフラスの成長につながるという考え方です。「家族とはたとえ現実的な距離が離れていても、どこか気持ちの中ではつながっている」―。それが家族というものです。目に見えないつながりが家族の間を奥深く流れていて、そこから信頼関係や愛情が生まれてきます。

社員を育てるのは、まさに『子育て』です。

子育てにおいて良い環境とは?

祖父母の同居、もしくは祖父母とよく接触する環境です。最近は核家族が多くなってきていますが、祖父母世代との交わりは、子どもの成長にとって大変重要なことです。また、母親はもちろんのこと、父親も子育てに関心があり、子育てする時間があることも大切です。両親ともに子育てに関心をもち、過干渉・放任をしないという状況、これが子どもの健全な成長のカギといってもよいでしょう。

さらに、小さな頃からたくさんの友人や兄弟に交わらせることが、人間関係やコミュニケーション能力の発達を促進します。多少わんぱくでも構わないのです。子どもの自発性・自主性を尊重し、愛情をもってのびのびと育てると、子どもはまっすぐに育ちます。いろいろな人からの愛情を受けながら育った子どもは、自身も愛情をもって周囲に接することが出来るようになります。そのような人材は必然的に社会に迎い入れられ、輝かしい人生を送る可能性が高まるのです。

では反対に子育てにおいて良くない環境とは?

簡単にいえば先に述べたのと反対の環境です。祖父母との接触がほとんどなく、両親ともに、またはどちらか片方が過干渉もしくは放任である。子どもに愛情を与える人や場面が少ない。兄弟や友達との接触がない、または少ない…。そのような環境で育った子どもは、たくさんの人から愛情を受けながら育てられた子どもより、人生の成功が困難になるかもしれません。

弊社は会社組織を次のように考えます。

経営層は祖父母

リーダーは父母

本社スタッフは叔父叔母

社歴の長い社員は長男長女

社歴の短い社員は次男次女

新入社員は赤ちゃん 

リーフラスにおいて社員は子どもたち、新入社員は赤ちゃんです。だから、社員の成長はまさに子育て方法にかかっています。

社員(赤ちゃん・子ども)を育てる際、経営層(祖父母)は適度なサポートを行うことを心がけます。そしてリーダー(父=BL 母=CI)は大きな愛情を注ぎながら、社員を自発的にのびのびと育てます。過干渉はせず自発的な意見や行動を尊重してあげる。しかしながら放任することなくプロセスチェックはしっかり行い、間違いはきちんと指摘してあげる。これが社員(赤ちゃん・子ども)の健全な成長につながるのです。

また、先輩社員(長男・長女)が一緒に楽しんで仕事に取り組み、一番近い存在として先輩社員から様々なことを学べる環境にあることや、困ったときには相談できることも大切です。 このような環境で育った社員は、リーダーシップと協調性を兼ね備え、自発的に仕事に取り組むことができる素晴らしい人材になるでしょう。

そしてそのような社員(子ども)からリーダー(親・祖父母)が刺激を受ける場面もよく見られます。「いつの間にこんなに成長したのか!」と驚かされることも多々あります。「子どもと一緒に親も成長する」といわれますが、リーフラスも社員と一緒にリーダーや経営層が成長していくのです。

さらに、家族とは絶縁できないものです。

たとえば単身赴任や遠方の学校に通うなど、何らかの理由で一緒に生活しない期間があるとします。しかし、どこにいようとも家族は家族です。極端にいえば、家族のうちの誰かが重大な問題を起こし、一時期刑務所で生活を送るということもあるかもしれません。しかし、そんなときでさえも家族は彼ら(彼女ら)を見捨てることはありません。何かに失敗したとしても、最終的には受け入れてあげる、それが家族ではないでしょうか?

リーフラスの「リトライ(再入社)制度」は、そのような温かい家族をイメージしてつくりあげました。

「リトライ(再入社)制度」とは、何らかの理由で一旦弊社を離れても、機会があればいつでも戻ることができる制度です。一時でも理念を共有し、志を同じくした仲間(家族)との縁は切れないものと考えます。そしてその縁を大切にしたいと思います。弊社を離れていた期間は、「人生の修行に出ていたのだ」と考え、リーフラスは彼ら(彼女ら)を受け入れます。

そのくらいの大きな気持ち(ラージハート)を持っていなければ、「日本のスポーツを変える」という社会的チャレンジは成就しません。

弊社は、日本最高の総合スポーツサービス企業となるために『リーフラス大家族主義』を採用し、より「社員によし」の企業体になるようこれからも努力していきます。

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「日本に新しいサービスを根付かせる元年」 

 以前はなかったもので、新しく日本に出現したサービスはたくさんあります。  

 ヤマト運輸の宅急便・セコムのセキュリティーシステム・楽天市場・リクルートの求人サービスなどです。それらは創業当初は誰からも成功するとは思われていませんでした。しかし、創業者が「必ず成功する、必ず根付く」という一貫して強い信念を維持し、こつこつと地道な企業努力を重ねられたことにより、少しずつ市場は開拓され、新しいサービスとして徐々に日本に定着していきました。その結果、今や上記のサービスは国民の生活になくてはならないサービスとなっています。

 弊社では、起業当初より完全正社員制(インストラクター全員が正社員)をとっておりますが、当時は、「スポーツをサービス業として捉えた正社員制のビジネス」など成功するわけがないと考えられていました。なぜなら、それまでスポーツのインストラクターは、アルバイトやボランティアがほとんどだったからです。しかし、企業当初の理念、すなわち正社員制を崩すことなく「絶対に成功する」という確固たる信念を持ち続け、これまで地道に歩んできました。その結果、現在会員数1万5千名、契約企業数150社という実績(2008/03/30現在)を積み上げることが出来ました。この実績が、近い将来の弊社のビジネスの更なる成功を示唆していると考えます。

 近年、スポーツサービスの新しい市場も形成され、弊社に類似した企業も出現してきました。市場の構築が行われると往々にして類似企業が出現し、競争が始まります。しかし、ほとんどの場合それらは淘汰され、一社もしくは数社が市場のほとんどを占有するという形で収まります。よって類似企業が出現してきた現在は、競争の時代に入ったといえます。  

 ゆえに、今年は地道な企業努力とダントツのサービス力で、弊社のスポーツサービスを日本全国に広めていかなければなりません。類似企業との競争に打ち勝ち、日本中に弊社のスポーツサービスを根付かせるのです。ポイントは「日本中」に広まるかどうかです。一部地域での偏った定着ではだめなのです。なぜなら、一部地域だけの成功では、「日本に新しいサービスの出現」とは言えません。すべての地域で弊社のスポーツサービスのシェアがトップとなり、日本中に新しいサービスとして根付かせてこそ真の成功といえます。  

 2008年こそ私たちの真の力が問われる年です。先をしっかりと見据え、決して努力を怠らず、社員一丸となって「日本に新しいサービス」を根付かせていきます。

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2008年3月23日 (日曜日)

社員の歩調に合わせて成長する企業

今度の4月の新入社員を迎えると、当社の社員数は250名を超えることになります(従業員数では300名)。

また、事業所は全国17ヶ所。サービス内容は6分野に拡大しております。売上高も20億に近づきました。

規模や売上の拡大を意識して経営してきたわけではありませんが、社員数・事業所数・サービス内容・売上高等が毎年着実に増え続けております。

これらは全て社員一人ひとりの成長の賜物です。

社員の成長があったからこそ、今のリーフラスがあるのです。

今後も社員の成長に合わせて、一歩一歩ステージをあがっていくつもりです。

決して急ぐことはありません。

立ち止まる時もくるでしょう。

それでもいいのです。

リーフラスは、社員の歩調に合わせて成長する企業です。

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春の合宿

ただいま春の合宿の真っ最中です(^^)

今回も全国で約1万人の子どもたちが、一泊二日の合宿に参加します。

当社の主催する合宿は、『安全性』と『教育性』の日本一高いものを目指しております。

子どもたちに最高の経験をさせて、子どもたちを大きく成長させるのが、合宿の目的です。

親元から離れての宿泊体験は、子どもたちの精神的自立を大きく促します。

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2008年3月 1日 (土曜日)

デモ再開

3月に入りました。

本日よりデモ(デモンストレーション)を用いた集客活動が全国で再開します。

昨年の9月よりデモによる集客を全社的に停止し、集客は既存顧客からの紹介を中心に行いました。

それでも会員数は、減少するどころか増えています。

そして、デモを停止するかわりに行ったスポーツサービス提供先開拓により、契約企業数は早くも200社に迫る勢いです。

これは当社の優れた社員力の賜物です。

この半年でリーフラスの社員は大きく成長しました。

本日からのデモ再開により、今まで溜めてきたエネルギーが爆発するのは間違いありません!

当社の企業活動は日本のスポーツを変えていきます。

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2008年1月26日 (土曜日)

「日本に新しいサービスを根付かせる元年」

今年の当社2つ目のテーマである、「日本に新しいサービスを根付かせる元年」について、リクナビ2009の「人事担当者ブログ」で、しっかりまとめてくれています(^^)

○ヤマト運輸の宅急便
○セコムのセキュリティーシステム
○楽天の楽天市場


○セブンイレブンのコンビニ
○リクルートの求人情報

最初は創業者以外、誰も成功などしないと考える
必ず成功する。必ず普及させる」という強い信念
信念や理念に共感した人たちが集う

コツコツと地道な企業努力による市場開拓

新しいサービスが徐々に定着

点から面へ

新しいマーケットの形成

類似企業が出現

企業間の競争と淘汰

1社(数社)が市場占有

新しいサービスが日本に完全に根付く



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2008年1月18日 (金曜日)

「なぜ家族なの?」

『リーフラス大家族主義』について、リクナビ2009の「人事担当者ブログ」で、わかりやすくまとめてくれています(^^)。興味のある方は御一読を。

リーフラスは、おおらかな心と大きな愛情をもって、全ての社員を見つめています(Large hearted)。

リーフラスのリーダーは、社員にとって最高のサポーターです(サポーター主義)。

リーフラスは、社員が何かに失敗しても、何度でもトライすることができます(リトライ主義)。

リーフラスは、社員が一旦会社を離れても、機会があればいつでも戻ることができます(再雇用制度)。

リーフラスは、社員が生涯をかけて働ける会社です(終身雇用制度)。

「リーフラス=家族」「社員=子ども」「リーダー=親」「会社=家」と、置き換えてみてください(^^)

リーフラスは、総勢300名の大きな家族です。

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2008年1月 4日 (金曜日)

仕事始め

当社は本日が仕事始めで、全社員参加の年頭会議からスタートします。

その際、私からTV会議を通して「2008年の経営方針」を伝えます。

『リーフラス大家族主義』と『日本に新しいサービスを根付かせる元年』が、本日の表題です。

内容は会議にて。

社員の皆さん、しっかり受け止めてください。

今年も自分の仕事に「自信と誇り」をもって取り組んでいきましょう。

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2007年12月31日 (月曜日)

一年を振り返り

2007年も本日で終わりです。

では、毎年恒例となっております「リーフラス沿革」を振り返ってみたいと思います。

平成19年(2007年)

2 月 資本金を9220万円に増資
5 月 経営企画戦略室の開設/ブロック制導入/資本金を1億220万円に増資
7 月 資本金を1億1670万円に増資/会員数15000名
7 月 スポーツ家庭教師サービスの開始
9 月 高齢者施設への指導者派遣を開始
12 月 本社マーケティング部の開設
12 月 スポーツサービス提供先100社

今年はついに資本金が1億を超えました。増資のほとんどが、従業員持株会や私以外の役員によるものです。このことは、『リーフラス=全ての社員のもの』の証明に他なりません。大変素晴らしいことです。

また、新しいサービスとして「スポーツ家庭教師事業」「子ども向け・高齢者向け施設へのスポーツサービスの提供」がスタートし、共に素晴らしい成果をあげました。12月にはスポーツサービス提供先が100社を超えております。このことは、私達のサービス力が世の中に認められた結果だと自負しております。

5月からのブロック制の導入により、当社のガバナンス力は格段にアップしました。もちろん、新しい制度なので問題点も多くみられますが、「より社員に良し」の企業にしていくためには絶対に必要な制度です。

沿革には書かれていませんが、7月の会員数15000名達成を機に、創業から一貫して採用してきた営業方針を変更しました。これにより一般会員数は足ふみすることになりましたが、逆に契約企業数は急増しました(25社→103社)。営業方針の転換は成功し、結果として社員力=企業力を大きく向上させることにつながりました。

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以上、ざっと一年間を振り返ってみましたが、2007年も当社は素晴らしい成果をあげることができたのがわかります。これはひとえに、社員一人ひとりが、今の自分に満足・慢心することなく、常に自己の成長を求め続けた結果です。社員一人ひとりが、自分の仕事に誇りと自信を持って取り組むことができた結果です。

来年も今年同様、社会に貢献する企業活動をリーフラスは実践していきます。

一年間、弊社及び「LEIFRAS-ism」を応援していただき、本当にありがとうございました。心から感謝いたします。

それでは皆様、良いお年を(^^)

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2007年12月23日 (日曜日)

教育性と安全性

この冬も日本全国で9256人の子どもたちが、当社の主催する一泊二日のスポーツ合宿に参加します。

子どもたちは合宿体験を通して、一回りも二回りも大きく成長して帰ってきます。

合宿体験は、子どもたちの精神的強さを養います。子どもたちの自立を支援します。

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私たちは「安全性」を全ての事項に優先して、合宿運営を行っております。

事故なく子どもたちに合宿体験をさせることが、私達の責務です。

今までで10万人以上の子どもたちに、大きな事故なく合宿体験をさせることができたことが、私達の一番の誇りです。

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2007年12月18日 (火曜日)

新しい昇進制度

今、来期に向けての新しい「LEIFRAS Step Up System」を検討中です。

簡単に言えば、『昇進制度の再構築』。

キーワードは、「社員に良し」「終身雇用」「実力給」「人事考課」「多様性」。

本社主導ではなく、現場で活躍している人たちからの意見も、しっかり吸い上げていきます

社員一人ひとりの位置づけや将来像が、よりリアルになるはずです。

更なるLEIFRAS-ismの徹底を実践していきます!

追伸)風邪は治りました(^^)ご心配をおかけしましたm(__)m

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2007年12月 5日 (水曜日)

不変の法則

『スポーツスクールマネージメントのみならず、多彩なキャリアプランを用意することにより、社員が60歳になっても働ける環境を創造し続けることで、社員全員が自分自身の年齢・実力に見合ったポジションに、生涯チャレンジし続ける人生を歩んでいけるのが当社リーフラスなのです。』(当社ホームページの「代表者挨拶」より抜粋)

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兵庫・京都の出張から帰りました。

あらためて、当社の社員の素晴らしさを体感した次第です。

当社は創業6年の、まだまだ未熟で未完成な会社です。

「社員が、充実した毎日を送ることができる会社にしていきたい」。

「社員が、一生チャレンジし続けることができる会社にしていきたい」。

「そのためには、社員全員で様々な知恵や企画を出し合ってほしい」。

そのような話をしてきました。

『社員が変わる=リーフラスが変わる』

『社員の成長=リーフラスの成長』

不変の法則です。

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2007年12月 1日 (土曜日)

社員の成長を支援する人

12月中に本社の組織を再編成する予定です。

「良く変わるなぁ」と、本社スタッフの皆さんは思っているかもしれません(^^;

しかし、「本社スタッフは、全社員の最高のサポーターたれ!」が当社のスローガン。

当社でいうところのサポーターとは『社員の成長を支援する人』の意。

今回もそのための編成です。

具体的には、月初めの全社員会議で発表しますが●マーケティング●広報●イベント●CS(カスタマーセンター)のサポート力を、より強化していくのが狙いです。

そのために、全社から人材を結集したいと考えております。

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2007年11月22日 (木曜日)

Black Belt

【黒帯からスタート】

 空手を始める大部分の人の目的は、黒帯(有段者資格)を取得することです。しかし、それには長い年月がかかります(もちろん流派によって異なりますが、通常3年は要します)。

 そのため、ほとんどの子どもたちが、黒帯取得の手前で空手を止めてしまっています。 変化のない単調な練習の繰り返しに、子どもたちは飽きてしまうのです。

  また、頑張って黒帯を取得したと同時に、空手を止めてしまう子どもたちも多数おります。黒帯取得を最終ゴールと考え、練習に取り組んでいるからです。黒帯を取ってからが、真の意味のスタートなのに…。「黒帯を取ったから空手はもう卒業」―。これは大変残念な考え方です。

  子どもたちに『心の体力』をつけることも、Cuoreの目的の一つです。 その為には、まずは子どもたちに「自信」を持たせなければなりません。だから、Cuoreでは全員が黒帯からスタートするのです。

  黒帯を腰に締めるだけで、子どもたちは「強くなった自分」を発見します。黒帯を巻くだけで、態度や振る舞い、言葉遣いまで変わってきます。

  黒帯には子どもを変える不思議な力があるのです。

  Cuoreの黒帯は取得を目的とするのではなく、心を強くするための道具なのです。ホームページより抜粋)

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2007年11月 7日 (水曜日)

アナログ的?

当社はスポーツ企業なので、「アナログ的」と思われているかたが多いのではないでしょうか?

実態は違います(笑)。

まず、組織的な観点から。

当社は「体育会的上意下達主義」を全面否定。「リーダー(上司)は部下のサポーターたれ!」が、合言葉です。組織体がフラットなだけでなく、人間関係もフラットで何でも言い合えるのが社風です。

当社には体育会出身者が多いので、組織風土作りの初期段階では結構苦労しましたが、今ではスッカリ定着しましたね(^^)。その企業風土を好んで当社に入社される方も多くなってきました。

社員は、自由な発想・自由な発言ができて、はじめて仕事を楽しむことができるのです。

リーダーは、自由な発想、自由な発言が社員から聞けて、はじめて仕事を楽しめるのです。

次にIT面。

「テレビ会議システム」は創業間もなく導入しました。当時の価格で○千万円でしたので、弱小企業としては大変な決断(^^;しかし、全国展開をするうえでは必要不可欠なものと考えました。

携帯電話から全ての事務作業が完結できる、「リーフラスモバイルシステム」も、早い段階から導入。当社オリジナルの商品のためシステム開発が必要でしたので、これまた○千万円かかりました(^^;

二つ合わせれば億の投資をしたことになりますが、それ以上の見返りがすでにあったと思います(^^)

あっ、忘れちゃいけないのがこのブログ(笑)。

もう書き出して5年以上になります。最近はたくさんの経営者の方がブログを書かれていますが、5年前はめずらしかったんですよ。文章に魂を込め、「一筆入魂」の思いで企業論他、政治・経済・スポーツなどについて書いてました。当時は今と違い硬派でしたねぇ(笑)(その時の文章は、内容が濃すぎるため、現在は当社CIOの指示により、一般公開不可&門外不出の作品となっております(笑))。

5年間書き続けているブログも、理念の共有に役立っていると思います(除く、グルメねた(笑))。

こんなところからも当社が「アナログ的」じゃないことがわかりますよねぇ?(^^)

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2007年11月 6日 (火曜日)

記事紹介

『スポーツ家庭教師』『スポーツ人材派遣』サービスが本格稼働―リーフラス(株)

 

 「根性論」が当たり前のようにはびこってきた日本スポーツ界。選手の技量を向上させるためには暴言や暴力もやむをえないという誤解が公然と黙認されてきたという事実がある。そんな日本のスポーツ界を変える新風がリーフラス㈱だ。01年の設立以来、子供向けサッカースクールに始まり、野球、空手とスクールを展開してきた。そして今秋、個人向けスポーツ家庭教師サービスの開始と同時に、幼稚園や保育園、高齢者向け施設、そして一般企業までその枠を広げた法人向けスポーツ人材派遣サービスが本格稼動を開始した。

これまで同社は、スポーツを通して人間性を育成するという点に重きを置き、低学年向けスクールを展開してきた。しかし、スポーツに対するプロフェッショナルが集まる同社の役割は、日本初の総合スポーツサービス企業として、スポーツに関するあらゆるニーズに応えていくこととし、個人向けスポーツ家庭教師サービス開始を決意。それぞれの個人・年代・ニーズに最も適した運動メニューを提案している。法人向けでは園児の運動能力アップや、高齢者の介護予防を実現するとともに、企業の福利厚生としてのヨガ教室開設や、企業チームへのコーチ派遣まで幅広くカバーする。

“技術の向上”だけでなく“心の体力づくり”を絶対の教育基本とする同社。日本のスポーツ改革へのさらなる挑戦は続いていく。(FACE2007

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2007年11月 1日 (木曜日)

共に楽しみ、共に成長する

以前のブログでも書きましたように、当社は今年9月よりビジネスモデルの大転換を行いました。

一つ目は、個人向けが中心だったビジネスモデルを、企業向けにも本格参入したこと。

二つ目は、創業から一貫して実施してきた「開発型営業手法」を抜本的に見直し、「口コミ型・ルート型営業手法」に変更したこと。

になります。

有難いことに、2点とも当初の予想を大きく上回る成果が上がっています(^^)

このことは、当社のサービス力が高い水準にあり、世の中が当社のサービスを渇望している証といえるのではないでしょうか?

でも、「満足・安心」したらダメです。「満足・安心」は確実に「驕り・衰退」に直結します。

常に強い危機感をもち、常に自己研鑽を行い、変化・成長し続けるのがリーフラスです。

当社の課題は山積みで、毎日・毎週・毎月・毎年、その課題を一つ一つ解決していかねばなりません。

いままでどの企業も行ったことのないビジネスですので、未知の課題が多いのは当然です。

しかし、当社の社員なら必ずできます。

道程を共に楽しみましょう。

そして、共に成長していきましょう。

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LENO

11月になりました。

当社では10、11月の2ヶ月間、久々の社内イベントである『LENO』を実施いたしました。

最後の最後まで、個人・グループともに大激戦でしたね。

本日中に集計が終わり、来週の月曜日の全社員TV会議で上位入賞者は表彰されます(^^)/

社員250名中、「NO.1」「入賞者」は誰なんでしょうか?v(^○^)v

そして、本日11月1日から『LENO2』がスタート!

期間は1月末までの3ヶ月間となります。

今回の入賞者の皆さん、再び入賞を狙ってください!

また、今回惜しくも入賞できなかった皆さん、入賞目指して再挑戦を!

LENO=「LEIFRAS NO.1」の略です。

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2007年10月27日 (土曜日)

日本最高のスポーツサービス

本当にありがたいことに、当社のスポーツサービスを希望される企業・団体からのお申し出が多数あり、当月も先月同様、たくさんの企業・団体の皆様との御契約をさせていただきました。

10月27日現在、御契約企業・団体数は70社を超えました。

ありがとうございます。

心から感謝いたします。

必ず御契約いただいた皆様のご期待にそえる、当社にしかできないスポーツサービスを提供し続けることをお約束いたします。

当社は「スポーツをサービス業」としてとらえ、これからも全力で取り組んでいきます。

当社には、スポーツ業界NO.1の社員がそろっております。

今後も、日本最高のスポーツサービスをリーフラスは提供し続けます。

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2007年10月23日 (火曜日)

社員のブログⅡ(^^)

はじめまして★人事部秋山です(*^_^*)

当社へのアクセスありがとうございます!!

今年4月より新入社員として人事部に配属となりました、秋山ですヾ(●´ω`●)

思い起こせば、私も去年の今頃は就職を意識しだした頃ですね~。。。

今回は皆さんに一番近い目線で情報を提供できると思いまして、ブログを担当させていただきました★★

できる限り、学生の皆さんに役立つ情報を掲載させていただきますので、ご質問等ありましたら、どしどし送って下さいね~(*^_^*)

お待ちしてます♪

ご質問はこちらに送ってください↓↓

recruit@leifras.co.jp

それでは簡単に私の自己紹介をさせていただきますヽ(^^*)

名前  秋山 美奈

出身  生まれも育ちも福岡です★

大学の選考   幼児教育

趣味  スポーツ(ジャンルを問わず何でも大好きです!) 

・・・ざっとこんな感じです<(_ _)> 

それでは皆様今後ともどうぞ宜しくお願い致します(o^▽^)o)

リクナビ2009 『人事担当者ブログ』より)

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今年4月入社の秋山さんですので、フレッシュでリアルなブログが期待できますね(^^)

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2007年10月17日 (水曜日)

「生き方」にあわせた

当社の「アスリート採用」は、1日3時間勤務/隔週休2日制がベースとなります。現役競技者(アスリート)としての練習や試合参加のための必要十分な時間が確保できる勤務体制です。休日休暇は基本的には総合職に準じますが、試合や遠征などとの調整が可能です。※『アスリート職』はサッカー・野球に限らず、スポーツ全種目のアスリーターからの採用となります。選考基準につきましては、非公開とさせていただいております。

他にも、当社は社員一人ひとりの「生き方」にあわせた勤務体制を現在構築中です。

一日3時間勤務…。

週休3日制度…。

女性社員が結婚後もしっかりはたらけるように…。

総合職・一般職として…。

リーダーとして…。

プロフェッショナルとして…。

当社の勤務スタイルの全てのベースは『終身雇用』にあります。

一生チャレンジし続ける人生のためにも、当社は終身雇用制度を維持し続けます。

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2007年10月12日 (金曜日)

お客様の全てのスポーツニーズにお答えする【総合スポーツ人材派遣】(ホームページより)

幼児向け施設への運動指導者派遣、幼稚園・保育園の課内・課外授業へスポーツ指導員派遣、各種スポーツ団体へのスポーツ人材派遣。企業内スポーツクラブへのコーチ・監督派遣、企業の福利厚生(メタボ対策、ヨガサークル、各種スポーツサークルの開催)としてのインストラクター派遣、高齢者向け施設へのスポーツ指導員派遣など、お客様の全てのスポーツニーズにお答えする総合スポーツ人材派遣

を行っております。


幼児向け施設

3歳児以下の幼児に、「運動技能発達プログラム」に即した運動指導を行うことにより、飛躍的に運動神経や運動能力を発達させます。3歳までの運動環境が、運動神経や運動能力を決定します。

幼稚園・保育園

園の状況に合わせて、課内・課外授業にスポーツ指導者を派遣いたします。遠足・お泊りツアー・運動会・水泳・野外活動などのプログラムも企画・運営いたします。

各種スポーツ団体

あらゆるスポーツ団体へ、選手・コーチ・監督・審判・アドバイザーを派遣いたします。強くなるための練習方法や試合に勝つためのノウハウを伝授します。突然の欠員に対する「助っ人要員」としてもご活用ください。

企業内スポーツ・サークル

企業内スポーツクラブ・スポーツサークルへのコーチや監督の派遣、メタボ対策教室、ヨガサークル、各種スポーツサークルの開催など、企業の福利厚生のためのインストラクター派遣を行っております。

高齢者向け施設

全ての高齢者向け施設のニーズに対応するスポーツサービスを提供いたします。高齢者向け体操教室やヨガレッスン、要介護者に対する運動指導やスポーツによる予防介護支援も行っております。


※ 当社の派遣する人材は、
全て正社員

です。学生や非常勤、契約社員等は一人もおりません。


※ 派遣した指導員が「合わない」と感じた場合は、何度でもチェンジが可能です。「このような人を派遣してほしい」と、お客様のご要望をお聞かせください。

※ お客様のご予算に合わせて、指導回数や時間を決定いたします。

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2007年10月11日 (木曜日)

ホームページがリニューアル

本日の『リクナビ2009』のグランドオープンにあわせて、当社のホームページもリニューアルされました(^○^)

トップページには、当社の「真っ直ぐ、堂々と、誰も走ったことのない道を突き進む」企業イメージ画像をもってきました。

当社の商品ラインアップもトップページに載せています(^^)

『総合スポーツサービス企業』としてのリーフラスが、よく理解できるホームページになったのではないでしょうか?(^^)

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2007年10月 9日 (火曜日)

Corporate rebirth-restructuring business(企業再生・再構築ビジネス)

 企業再生・再構築ビジネスとは、文字通り企業や団体を再生(rebirthし、再構築(restructuringしていくことをお手伝いするビジネスです。管理職を含めた全従業員の力を最大限発揮させる仕組みを作り、顧客を獲得・維持・拡大し、適正な売上・利益を安定的に確保できる状態にいたします。

1、企業・団体評価

経営力評価(経営者・管理者)

組織力評価

人事評価

営業力評価

コミュニケーション評価

事業領域評価

経理・財務評価

2、外部環境評価

市場性
同業他社に対する優位性及び劣位性

所属団体との関係

取引先との関係

外部関係者との関係(スポンサー・株主を含む)

3、トップ(管理者)の意識改革プログラムの実施

4、企業再生・再構築計画の策定 

5、企業再生・再構築プログラムの実施

企業再生・再構築プログラムは、以上の順序で行います。実施方法は以下の2パターンとなります。

      コンサルタントとして企業及び団体のトップ(管理者)に助言し、企業再生・再構築プロジェクトを実行します【