「子どもはいませんが」
どんな仕事にもいえることですが、お客様の立場になって物事を考えることが大切です。常にこのことを意識しながら行動しているつもりでも、なかなか出来ていないのが現状です。お客様から指摘されて気付くことも多々あります。
特に私たちの仕事では、子どもをもった親の気持ちになって活動することがとても重要です。私自身は子どもはおりませんが、常に「もし自分に子供がいたら…」「何か習い事をさせていたら…」「どういうところで気を使ってもらったらうれしいか…」等々、いつも考えて行動に移すようにしています。
子どもはいませんが、これからも親の気持ちになって仕事に取り組んでいきます。
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相手の立場に立って行動することは、とても大事なことです。サービス業ならなおさらですね。私もアルバイトで接客業をやっているので、相手の立場にたち、商品を提供しています。需要者と供給者の間にお金が生じたら、そこには責任が生じます。気持ち良くお支払いしていただくために、日々心掛けてます。この気持ちは私生活でも同じです。
どんなに親しくなった人でも、何気ない一言や行動で、仲が悪くなることがあります。上司や偉くなっても、みんなと同じ目線で行動していくことで、人付き合いもうまくやっていけます。
Posted by: 松崎巧也 | April 05, 2005 at 04:39 PM