「輝きの光度」
リーダーは常に輝き続けなければならない。でも、一人だけで輝いているのでは不十分。周りの人も同時に輝かせるために、リーダー自身が強く働きかけないといけない。叱咤し、悪役を演じるのも、メンバーを輝かせるための一つの道具。輝くことでメンバーを引っ張り、時には黒子のように影となり、メンバーの輝きを増幅させる。
一人ひとりのメンバーのことを本当に理解するには時間がかかるが、まずはメンバーの輝く部分から探していこう。輝くところが見えると必ず影の部分も見えてくる。そうすれば自然に全体像が見えてくる。リーダーの輝きの光度を調節しなから、一人ひとりと個別に対応していこう。
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Comments
主将として輝けているだろうか?私が主将になってから、衰退中の部を復活するためにいろんなことに挑戦してきました。初めのうちは受け入れられませんでした。でも、結果が少しずつ出てくると、みんなにも理解してもらえるようになりました。
皆にきついことも言ってきましたし、悪役にもなってきました。辞めたいと思ったこともありましたが、続けてきてよかったです!!周りから批判されることもありますが、それも役目だと思います。
リーダーは大変だと思います。私も輝けるよう頑張ります。だから頑張ってください!!
Posted by: 松崎巧也 | April 20, 2005 at 11:11 AM